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整形外科

診療内容

初診外来(月曜日から金曜日までの午前9時から11時30分)

かかりつけ医や治療中の医療機関がございましたら、紹介状(診療情報提供書)や画像資料等をお持ち下さい。
紹介状をお持ちの患者様は、「外来予約センター」にて予約がお取りできます。

紹介状をお持ちでない患者様は、予約制ではありませんので、混雑状況や急患等によりお待たせする場合もございます。お時間に余裕を持ってお越し下さい。
また紹介状をお持ちでない患者様は、通常の診療費とは別に選定療養費(5,000円)がかかります。

※腰や首などの脊椎疾患に関しましては、当院の「脊椎脊髄外科」で対応いたします。
※手や指の疾患に関しましては、当院の「形成外科」で対応いたします。
※骨・軟部腫瘍の治療に関しましては、専門機関にご紹介させて頂く場合もあります。

再診外来

2回目以降受診される場合は再診外来の受診となります。
原則として予約制となっており、診察時に担当医師が必要に応じて次回の予約をお取りいたします。
整形外科かかりつけの患者さまは「外来予約センター」でも予約や予約の変更が可能です。

専門外来

当院では膝関節疾患、股関節疾患、肩関節疾患、足関節疾患、スポーツ障害等の専門外来を行っております。いずれも予約制です。
一般外来から担当医により予約をお取りするか、紹介状をお持ちの方は「外来予約センター」にて予約をお取りいたします。

メッセージ

整形外科疾患に対する高度な治療をめざしています

当整形外科は、昭和27年に名古屋帝国大学整形外科学教授の名倉重雄先生を初代院長に迎えて、東京厚生年金病院が設立されて以来、その伝統を継承してきました。
当院では3台のMRI装置、2台のCT装置、超音波画像診断装置(エコー)、骨密度測定用DEXA装置を備え、迅速な画像診断と正確な診断のもとに、最適な治療法を提案します。
また、当院では急性期病棟の他に、地域包括支援病棟も備えており、手術後も安心してリハビリに専念することが可能です。
都心にもかかわらず、広いリハビリテーションスペースも備え、経験豊かなスタッフによる高度な治療をめざしております。

研修を希望される研修医のみなさまへ

各科研修プログラムはこちらです。

取り扱う主な疾患

当整形外科では骨折、靱帯損傷、関節脱臼などの外傷一般をはじめ、変形性関節症などの関節疾患、スポーツ障害、骨粗鬆症等を多く扱っております。
特に膝関節疾患、股関節疾患、肩関節疾患、スポーツ障害につきましては、近隣のクリニックから多くの患者様のご紹介をいただいております。

 

股関節疾患

主に変形性股関節症、大腿骨頭壊死症等などの成人の股関節疾患に対して、それぞれの患者さんの年齢や痛みの具合に応じた治療を行っています。
痛みや機能障害が軽度である場合、外来もしくは短期入院でのリハビリ等の保存加療を行っています。
痛みが強くて日常生活動作に支障がある場合には人工股関節置換術を行います。

人工股関節手術について

疾患により傷ついた軟骨面を取り除き、人工関節に置き換える手術です。疼痛の改善と、変形によって生じた左右の足の長さの違いを補正することで歩行機能の改善が期待できます。
当院では皮膚の切開を従来よりも短くし、筋肉を切らずに温存する最小侵襲術による人工股関節置換術を行っています。リハビリは理学療法士による歩行訓練・筋力訓練のみならず、作業療法士による着衣動作や入浴といった日常動作訓練を行うことで退院後の生活を不安なく送っていただけるよう治療しています。通常の入院期間は3週間ですが、希望によりやや長めのリハビリにも対応しています。

 

膝関節疾患

変形性膝関節症、膝関節骨壊死、靭帯損傷、半月板損傷、離断性骨軟骨炎、膝蓋骨脱臼、軟骨障害、スポーツ障害等、膝の痛みや不具合でお困りの方はご相談下さい。
リハビリや生活指導、装具、投薬や注射等による保存療法の他、手術が必要な患者さまには、関節鏡視下手術、靱帯再建術、人工関節置換術等の手術を数多く行っています。

人工膝関節手術について

変形性膝関節症や膝関節骨壊死によって傷んだ膝関節の表面を取り除き、人工関節に置き換える手術です。現在日本では年間に9万例以上の手術が行われており、整形外科の手術の中では一般的な手術となっています。手術により歩行時の痛みは大きく改善します。
当院では入院期間を約4週間とやや長めに設定することにより、退院時には散歩や買い物等もおひとりで問題なく出来るようになるまでの十分なリハビリを行います。もちろんリハビリの進み具合や患者様のご希望により早期退院も可能です。

前十字靱帯再建術について

前十字靭帯損傷はスポーツでの受傷が多く、受傷直後の疼痛と腫れが落ち着いた後も、膝関節の不安定性が残るため、活発な生活やスポーツ活動が困難になります。
治療法としては、不安定性の程度やスポーツレベルにより、リハビリや装具などによる保存的治療と、関節鏡を用いた「前十字靭帯再建術」があります。損傷・断裂した前十字靭帯の完全な縫合は不可能なため、膝の後面から腱組織(半腱様筋腱等)を採取し、新たに靭帯を作り直す手術が「前十字靭帯再建術」です。
手術後は当院スタッフによる濃密なリハビリを行います。完全なスポーツ復帰には10ヵ月以上を要しますが、手術後の満足度はたいへん高い手術です。

 

肩関節疾患

腱板断裂、反復性肩関節脱臼、五十肩、肩のスポーツ障害等、肩の痛みや不具合でお困りの方はご相談下さい。関節鏡視下手術やリハビリも含め専門的治療を行っております。

腱板断裂手術について

腱板断裂とは、主に加齢による腱の変性を背景として、肩関節を安定化している重要な腱の部分が断裂してしまった状態です。肩を動かす時に痛みが出たり、肩を上手く挙げられなくなるといった症状がでます。多くの場合、まずは外来通院でのリハビリテーションや注射による保存的治療が行われますが、症状が治まらない場合には関節鏡を使用した腱板修復術を行っています。

反復性肩関節脱臼手術について

肩関節は一度脱臼すると約7割の方が反復性脱臼となり、脱臼・亜脱臼を繰り返します。反復性脱臼・亜脱臼となると、リハビリでの大きな改善は期待できず、スポーツ活動や日常生活に支障がある場合には手術が必要となります。当院では関節鏡視下での手術(鏡視下Bankart法)を基本としていますが、症例に応じて直視下での手術(Bankart-Bristow法)での対応も可能です。

 

骨粗鬆症

現在では骨粗鬆症の治療薬も内服薬から注射剤まで多岐にわたります。当院ではDEXA法による骨密度測定検査を行い、骨粗鬆症の状態や併存疾患等を考慮して、それぞれの患者さまに最適な治療法や予防法を提案いたします。

診療実績

手術件数 2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度
人工股関節手術 69 84 72 75 83
人工膝関節手術 32 41 38 25 26
大腿骨近位部骨折手術 163 167 137 146件 149
関節鏡手術 150 124 80 50件 38
脊椎手術 0 0 0 0 0

スタッフ紹介

医師名・役職 卒業年・ 卒業大学 専門医等 専門分野・その他

三嶋 真爾
みしま しんじ
三嶋 真爾 主任部長
1990(H2)年 名古屋大学卒 日本整形外科学会整形外科専門医 日本整形外科学会認定スポーツ医 日本体育協会公認スポーツドクター 膝関節疾患 肩関節疾患 スポーツ整形外科 関節鏡視下手術 人工膝関節
おかだ ちさこ
岡田 知佐子
部長 (地域医療担当)
1989(H元)年 富山医科薬科大学(現富山大学)卒 日本整形外科学会整形外科専門医 日本整形外科学会認定スポーツ医 日本リハビリテーション医学会リハビリテーション科専門医 日本体育協会公認スポーツドクター スポーツ医学 運動器のリハビリテーション
廣瀬 旬ひろせ じゅん
廣瀬 旬
部長 (人工関節担当)
1998(H10)年 東京大学卒 日本整形外科学会整形外科専門医 日本リウマチ学会リウマチ専門医・指導医 関節外科 人工関節
さとう ゆみこ
佐藤 裕美子 医長
1986(S61)年 藤田学園保健衛生大学卒 日本整形外科学会整形外科専門医 股関節疾患 人工関節
こまつ だいご
小松 大悟 医長
2005(H17)年東京慈恵会医科大学卒 日本整形外科学会整形外科専門医 股関節疾患 膝
つちや さほ
土谷 早穂 医長
2006(H18)年 名古屋大学卒 日本整形外科学会整形外科専門医 日本整形外科学会認定スポーツ医 日本体育協会公認スポーツドクター 肩関節疾患 膝関節疾患  スポーツ整形外科 関節鏡視下手術(肩・膝) 人工肩関節
いなよし えりこ
稲吉 恵理子 医長
2006(H18)年 昭和大学卒 日本整形外科学会整形外科専門医 整形外科一般
おおいわ しん
大岩 晋 医師
2010(H22)年 名古屋大学卒 日本整形外科学会整形外科専門医 スポーツ整形外科 関節外科 骨折治療
さとう よういち
佐藤 洋一 医師
2014(H26)年 三重大学卒 日本メディカルAI学会公認資格 整形外傷 人工関節
松田 達男
まつだ たつお
松田 達男 非常勤医師
1985(S60)年 名古屋大学卒 日本整形外科学会整形外科専門医 日本整形外科学会脊椎脊髄病医 日本リウマチ財団リウマチ登録医 股関節疾患 人工関節 骨粗鬆症
かしわぐち しんじ
柏口 新二 非常勤医師
1983(S58)年 徳島大学卒 日本整形外科学会整形外科専門医 日本整形外科認定スポーツ医 日本体育協会公認スポーツドクター スポーツ医学全般(特に肘) 関節鏡視下手術 筋力トレーニング
くまい つかさ
熊井 司 非常勤医師
1986(S61)年 奈良県立医科大学卒 スポーツ整形外科 足の外科(特に関節鏡手術) 足関節鏡視下手術

外来担当医


   《運動器外来》 (岡田知佐子)
午前 再診予約診療 佐藤裕美子
高橋博司
廣瀬旬
土谷早穂
佐藤洋一 三嶋真爾
佐藤裕美子
小松大悟
大岩晋
松田達男(第3) 
佐藤洋一柏口新二
(第2・4)
岡田知佐子
三嶋真爾
小松大悟
初診 佐藤洋一 稲吉恵理子 土谷早穂 廣瀬旬
(第1・3・5)岡田知佐子
(第2・4)
大岩晋
午後 予約診療 小松大悟
廣瀬旬
 稲吉恵理子 三嶋真爾
岡田知佐子
熊井司 (第2・4) 予約のみ
土谷早穂
佐藤裕美子
稲吉恵理子
《運動器外来》 (岡田知佐子)
《スポーツ専門外来》 柏口新二 (第2・4)
三嶋真爾
岡田知佐子
大岩晋
土谷早穂
*初診のみ予約が無くても受けつけますが原則としてクリニックの紹介状を御持参ください。
*午後はすべて予約診療です。
★紹介状を持っていて、受診希望医がある場合は、必ず事前に予約して下さい。 (診療状況によっては希望に応じられない場合があります)
電話予約:TEL 03−3269−8180(代外来予約センター)
予約時間:平日8:30~17:00
2020/10/1 更新


特殊外来

ニュース 熊井司医師による「足のスポーツ整形外科」外来について

平成31年1月より、熊井 司(くまい つかさ)医師による「足のスポーツ整形外科」外来を開始いたします。 平成31年4月からは第2、第4水曜日の15時からとなります。 完全予約制といたしますので、かかりつけ医様からの紹介状をお持ち頂いた上で、当院「予約センター」にお電話でご予約頂くか、当院整形外科を受診してからの院内紹介となります。

熊井司先生プロフィール

スポーツ整形外科、足の外科(特に関節鏡手術)の分野でご高名な先生です。足関節鏡視下手術に関しては、わが国でもトップクラスの技術と経験を持ち、オリンピック選手をはじめ多くのトップアスリートの治療に関わっておられます。手術療法だけではなく、各患者・選手に適した積極的な保存療法(ヒアルロン酸注射、装具やリハビリテーション等)にも力を入れておられ、各個人の復帰スケジュールを優先したオーダーメイド治療を心がけていらっしゃいます。

略歴

スタッフ紹介も併せてご覧下さい) 1986年 奈良県立医科大学卒、同整形外科入局 2000年 英国ウエールズ大学、ドイツ・ミュンヘン大学留学 2002年 阪奈中央病院 整形外科部長 2004年 奈良県立医科大学 整形外科助手 2006年 奈良県立医科大学 整形外科講師 2013年 奈良県立医科大学 スポーツ医学講座教授 2017年 早稲田大学スポーツ科学学術院 教授 奈良県立医科大学招聘教授 日本オリンピック委員会(JOC)医・科学強化スタッフ 日本自転車競技連盟 選手強化医科学部会長 日本バレーボール協会メディカル委員会委員 柏レイソル(Jリーグ) チームドクター 豊田合成トレフェルサ(Vリーグ)チームドクター 自転車トラック競技ナショナルチーム チームドクター シマノ・レーシング(ロードレース)チームドクター

ニュース 当院スポーツ外来で柏口新二特任部長の診療が再開

2018年7月12日より当院スポーツ外来で柏口新二特任部長の診療が再開します。 柏口新二特任部長の紹介(スタッフ紹介も併せてご覧下さい)

経歴

1983年徳島大学医学部卒業、その後徳島大学医学部付属病院、国立病院機構徳島病院を経て、2005年10月より当院の前身である東京厚生年金病院整形外科に赴任、スポーツ・健康医学実践センター長を兼任しながら、2016年3月までJCHO東京新宿メディカルセンターに在職していました。定年退職後の2016年4月からは週の前半を国立病院機構徳島病院整形外科、週の後半を東京明日佳病院整形外科で診療に当たっています。またスポーツ医の不足している東北や甲信越地域の診療、勉強会などの応援にも出掛けています。

専門分野

競技種目では野球、サッカー、柔道、空手、相撲、卓球、バドミントン、水泳、バレエ、ボディビルなど幅広くキッズからトップアスリートまでの診療に当たっています。成長期の運動器障害には造詣が深く、なかでも野球による肘の障害では世界に類を見ない数の症例数を経験し、先進的役割を果たしています。 一般には知られていませんが、膝のスポーツ障害においても造詣が深く、前十字靱帯再建はもちろんのこと複合靱帯再建や他の医療機関のサルベージ手術なども引き受けています。また腰椎分離症や終板障害をはじめとする脊椎疾患に対しても数多くの治療経験をもっています。 診療哲学で最も大切にしていることは、機能を改善すること。必要最小限の検査で病態を診断し、できるだけ侵襲の少ない治療法を選択、さらにリハビリによって機能を改善することをモットーとしています。詳しくは「無刀流整形外科 メスのいらない運動器治療」(日本医事新報社)を参照してください。

スポーツ外来

日本の未来を担う子ども達の夢を実現する手伝いをしたい スポーツ傷害で困っているなら扉を叩いてください。 大学生以下のスポーツ選手が、学校を休むことなく診療を受けることができるように、16時から18時までスポーツ外来を開設いたしております。 当院のスポーツ外来には、様々な種目の選手がいらっしゃいます。またその競技レベルはレクリエーションからオリンピック出場までと幅広く対応しております。必要に応じて超音波、CT、MRI検査を行うことで正確に診断しております。 スポーツ傷害は、身体機能の介入により改善することが多く、そのためリハビリテーションは重要です。当院では医師、理学療法士、作業療法士が一体となった質の高いリハビリテーション治療を行っています。また都心にありながら、広いリハビリテーション室で運動療法が行えることも特徴です。痛みの原因が、関節や筋肉の硬さ、筋力のアンバランスによるものであれば、ストレッチやトレーニング・動作指導を丁寧に行っています。 手術が必要な場合には、関節鏡視下手術(膝・肩・肘関節)をはじめとした治療を積極的に行っております。主な対象疾患は、膝前十字靱帯損傷・半月板損傷、反復性肩関節脱臼、肘・膝離断性骨軟骨炎、関節遊離体などです。 当外来は完全予約制です。下記の方法で予約して下さい。また可能な限り紹介状を持参してください。 スポーツによるけがや故障でお困りであれば是非当院にいらしてください。 sport220160204sport120160204
診察日 毎週水曜日
受付時間 16~18:30時まで
予約方法 電話(03-3269-8111整形外科外来受付14~16時)で、診察希望日の前日までにお願いします。
対象 スポーツ外傷・障害を有する小・中・高・大学生
診療担当医師 紙谷、岡田、三嶋、柏口(特任部長):第二水曜日のみ

野球肘検診(成長期スポーツ肘検診)10~12歳の小学生対象

はじめに

毎年、「離断性骨軟骨炎」のために肘の曲げ伸ばしに制限をきたしてスポーツ活動や日常生活に支障をきたす少年少女が後を絶ちません。 この「離断性骨軟骨炎」は11歳前後の子どもに好発し、発症の初期は痛みなどの症状はありません。乳癌などと同じで気づいた時には進行し、手術が必要となります。 症状のない初期に発見すれば、手術をせずに約90%の確率で治癒します。 野球少年では2~3人/100人、その他のスポーツでは1人/200人の割合で発見されています。 その他に膝や腰の障害の相談にも応じます。野球肘について
対象者 小学生(10~12歳)で「野球、テニス、卓球など」を行っている方注)痛みなどの自覚症状がある選手は検診ではなく、直接にスポーツ外来を受診することをお勧めします。野球ひじ検診は人間ドックと同じように自覚症状のない方を対象としています。
検診内容
  • 問診
  • 診察(理学所見)
  • エコー検査
  • 診療情報提供書(精査が必要な方のみ)
診療形態 保険外診療 料金:2,619円(税込み)
予約方法 (完全予約制) ①電話での予約(前日17:00まで) 外来予約センター 平日8:30~17:00 (03-3269-8180 野球肘健診) ②FAXでの予約(下記の必要事項を記入の上、前日16:00までに送付)(FAX番号 03-3269-8899 野球肘健診) 注)チームで受診の場合は、まとめてFAXでお申し込みください。
申し込み必要事項
  • 希望検診日
  • 漢字氏名(楷書でお書きください。)
  • ふりがな
  • 診察券番号(来院歴のある場合)
  • 生年月日
  • 性別
  • 住所
  • 電話番号(固定電話、携帯電話)
検診実施日 月1回(原則として木曜日又は金曜日) ※ 詳しくはこちらの検診予定日をご覧ください。
11月19日(木)
12月10日(木)
1月21日(木)
2月18日(木)
3月18日(木)
当日の受付方法 17:00~17:30 1番窓口「本館1階医事課」 17:30~18:00 警務室「本館1階夜間窓口」 受付時に検診料2,619円(税込み)をお支払ください。 受付後、診察室へご案内いたします。
スポーツひじ検診の手順 申し込み:電話、FAX (申し込み必要事項の記入をお願いします。) ↓ 当日受け付け 受診料を先にお支払い下さい。 17:00~17:30 1番窓口「本館1階医事課」 17:30~18:00 警務室「本館1階夜間窓口」 ↓ 診察室(別館2階 健康管理センター)への移動 ↓ 診察:受付順に診察とエコー検査 ↓ 検診の結果と対応説明

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