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認定看護師・専門看護師・認定看護管理者

 

認定看護師(Certified Nurse)

・日本看護協会認定看護師認定審査に合格し、ある特定分野において熟練した看護技術と知識を有することが認められた看護師です。

【認定看護師の役割】
1.個人、家族及び集団に対して熟練した看護技術を用いて水準の高い看護を実践する。(実践)
2.看護実践を通して看護職に対し指導を行う。(指導)
3.看護職に対しコンサルテーションを行う。(相談)

nintei2017

認定看護分野

・2019年8月現在、日本看護協会で認定されているのは21分野。
・当院には11分野15名の認定看護師が活動しております(2020年12月現在)。

2019認定看護師

【感染管理認定看護師】

後関 義之  山口 亜由美  田島 幸子

病院で従事する全職員が、適切な感染対策を日頃から実践することが感染対策の要となります。その要として、各部門に感染リンクスタッフを配置し、感染対策の周知・徹底を図っています。患者様や、面会の方、ご家族の協力も重要となりますので、説明を行いご協力をお願いしています。
また、週1回、血液等からの検出菌、多剤耐性菌を監視して、抗菌薬が適切に使用されているか、感染対策が正しく実施されているかなどを確認し指導する活動をICT(感染制御チーム:感染管理医師、感染管理認定看護師、薬剤師、細菌検査技師)とAST(抗菌薬適正使用支援チーム:感染管理医師、感染管理認定看護師、薬剤師、細菌検査技師)で行っています。その他、院内ラウンドを行い、実際に感染対策が周知されているか確認し、随時指導を行っています。感染に関する疑問等が生じた時は相談を受け、一緒に解決できるように対応しています。

【集中ケア看護認定看護師】

北條 志穂

集中ケアとは「生命の危機的状況にある患者さまへの救命治療」を意味し、治療や看護が行われないと危機的な状態に変化することが予測される場合も含んでいます。集中ケア認定看護師の主な役割は、集中ケアに関する最新の幅広い知識と技術を持ち、手術後や病気の急激な悪化、突然の容体悪化、重症度の高い患者さまの心身両面の的確な看護及びその家族の精神的なケアを実践するスペシャリストであることです。 生命の危機状態から脱すること、一日も早く日常生活に戻れるよう障害の程度を最小限に回復をめざすこと…それが皆さまへ看護を提供する際の目標となります。
具体的な活動内容は、危機的状態にある患者さまの日常生活援助・精神的支援を初め、全身の観察や病状から得た情報を分析し看護の方針や計画を立て回復への支援を行うこと、早期リハビリテーション(心臓リハビリテーション、呼吸理学療法、日常生活動作拡大、嚥下訓練)などです。

【皮膚・排泄ケア認定看護師】

船木 智子  齋藤 知恵実

創傷(褥瘡・ろうこう)ケア、ストーマケア、便・尿失禁ケアなどに関する相談や教育活動を行っています。
1.創傷ケア:褥瘡予防対策が浸透するよう教育活動と予防対策の改善のため、環境整備などを行っています。褥瘡・NST回診により、他職種と一緒に患者さまの栄養や褥瘡処置など最善の方法を考えています。
2.ストーマケア:ストーマ外来を毎週月曜日午後行い、ストーマの診察・相談を行っています。入院中の方に関しても、適宜相談にのっています。
3.便・尿失禁ケア:失禁による皮膚のトラブル予防について相談を行っています。す。その他、入院患者さま全体の皮膚が健康で、すこやかに入院生活が過ごせるよう、スタッフと一緒に考え質の高いケアの提供を心がけております。

【手術看護認定看護師】

赤川 博子

手術の種類は沢山あり、「大手術」「小手術」と分けられがちですが、患者さまにはどんな手術も一世一代の大イベントです。誰もが回復を望んで挑むその大イベントが無事に終わるよう陰で支えているのが手術室看護師です。手術看護認定看護師の役割は、「麻酔、手術侵襲による心身への影響を最小限にするための安全管理(体温・体位管理、手術機器の適正な管理等)」とされています。さらに、患者さまの手術侵襲が最小限になり、合併症を予防し術後の回復過程を促進するような看護実践が求められます。
具体的な活動として私は、手術が円滑に進行することを大前提に、患者さまの代弁者となり、安全・安楽・尊厳を守るよう努めています。手術室内ではスペシャリストとしての外回り・器械出し看護の実践、後輩の教育指導、またチーム医療を成功させるための雰囲気作りや調整などを行っています。また病棟ラウンドや病棟看護師の手術見学を通して、他部門との連携を深めることにも力を入れて活動しています。

【緩和ケア認定看護師】

榎本 英子  井上 明美  成澤 洋子

緩和ケアとは病気の時期に関わらず苦痛を全人的(身体的・精神的・社会的苦痛、スピリチュアルペイン)にとらえ、病気に伴う苦痛を緩和するものであり終末期とういう特定の時期だけに適用されるとは限っていません。
私は緩和ケア認定看護師として、がんと診断されてから最期の時まで、患者さまがその人らしく生きていけることを目指し支援していきたいと思います。私は病気による身体症状を緩和し、その方法を患者さまが日常生活に取り込めるように支援していきます。また、病気や治療、社会生活などへ不安や葛藤、終末期における心の苦しみにも支援していきたいと思います。
御家族に対しては、患者さまが療養しているときから死別したあとに至るまで、御家族がさまざまな困難に対処できることを目指して支援していきたいと思います。

 

【糖尿病看護認定看護師】

山地 陽子

糖尿病認定看護師は、文字通り糖尿病患者さまやそのご家族の療養のお手伝いをする看護師です。当院では、外来患者さまへは「生活相談外来」で個別に患者さまの糖尿病の療養生活が営めるようにお手伝いをしています。また、「フットケア外来」では、糖尿病の合併症である足病変の予防や早期発見のために、足のケアやご家庭で行っていただくケア方法の説明を行っております。
入院患者さまに対しては、糖尿病専門チームによる病棟ラウンドを行い、糖尿病のコントロールが入院中に問題なく行えるように支援しています。
糖尿病患者さま・ご家族さま、何かお役に立てることがあれば、いつでもお気軽にご相談下さい。

【訪問看護認定看護師】

黒崎 恵子

病気や障害があっても住み慣れた自宅や地域で安心して暮らしたいと願う一方で、家族や周りのことを考えるとなかなか思い通りにはできないと考えている人は少なくありません。
「体から管がつながったまま家に帰るのは不安」「寝たきりでは家での生活はできないのでは」「最期は家で過ごさせてあげたいけど方法がわからない」「障害をもった子供の介護に自信がない、相談相手がいない」など、在宅での療養生活には十人十色それぞれの不安や悩みがあります。
訪問看護は他職種と連携して、そんな悩みの一つ一つを解決する方法を共に考え、支援していく在宅サービスですが、私はその知識と経験を活かして、病院の中からもそのようなサポートをしていきたいと考えています。病院と地域の連携を深め、退院後の生活も安心して過ごせるような支援体制を整えていくとともに、在宅での療養生活についてお気軽に相談していただけるような存在になれればと思っています。

【摂食・嚥下障害看護】

内川 由香

摂食嚥下障害とは、食べ物を見て・味わい、口から胃や腸などの消化管へ送り込むことを言います.脳血管障害等の患者さまや加齢による嚥下機能の変化により、食べ物を認識して胃や腸へ送り込む一連の流れが障害され、摂食困難となる場合があります。
摂食・嚥下障害看護認定看護師の主な役割は、誤嚥性肺炎の予防のために食べ物の形や食べ方等を工夫することで患者さまがより安全に美味しく食べられるようになり,食べる楽しみや生きがいを持ち続けることができるように支援することです。
入院中の患者さまのみならず、外来通院中の患者さまに対しても支援を行っております。「食事に時間がかかる、食事中・食事後・睡眠中にむせる、痰が絡む、食欲がない、食事量が減った」など、お困りの際はいつでもご相談ください。

【脳卒中リハビリテーション看護認定看護師】

上仮屋 裕子

脳卒中とは、脳梗塞・脳出血・クモ膜下出血の総称で運動麻痺、言語障害、高次脳機能障害など様々な障害を引き起こします。手足が動かなくなる、話すことや食べることができなくなる等、当たり前に行えていたことができなくなるという喪失感は、身体的な障害ばかりではなく精神的な苦痛も計り知れないものとなります。
脳卒中リハビリテーション看護認定看護師は、患者さま・ご家族の支えとなり、そのひとらしく生活を取り戻していけるよう発症直後から機能回復を目指した早期リハビリテーションを行ってまいります。病状が安定した時期においても再発予防や機能回復だけでなく、そのひとらしい暮らしについて患者さま・ご家族と一緒に考えていけるような支援を行なっています。また、脳卒中のサインに一刻も早く気づいて医療機関へ受診できる方が増えるように、啓発活動を行っています。お困りの際はいつでもご相談ください。
*高次脳機能障害:脳の一部が損傷されることにより、脳の高度で複雑な機能に障害(例:新しいことを覚えられない、麻痺側に注意を向けられない、感情の起伏を抑えることができないなど)が起こることをいいます。

【認知症看護認定看護師】

藤田 祥子

高齢化に伴い、2025年には高齢者の5人に1人が認知症になると言われています。認知症の患者さまは、緊急入院や手術、体調の変化や環境の急激な変化により、容易に混乱を生じやすい状態です。そのため、病気の治療は出来ても、認知症の悪化や生活行動能力が低下し、入院前の生活が難しくなることがあります。
認知症看護認定看護師には、認知症患者さまの生命、生活の質、尊厳を尊重し、認知症の発症から終末期に至る長期間の様々な看護上の問題に対して、ご家族を含めた総合的な援助を行うという役割があります。認知症患者さまの視点に立ち、考えることを心がけ、医療者が認知症患者さまを理解し、統一したケアを提供できるようスタッフへの働きかけも行っております。認知症患者さまの残存機能に働きかけ、より早く「その人らしい生活」「その人の望む生活」へ復帰ができること、認知症患者さまの混乱を最小限とし、安全に安心して療養生活を送ることができるよう活動しております。
認知症患者さまを支えるご家族や、ケア提供者に対しても支援を行っております。お困りの際はいつでもご相談ください。

【がん化学療法看護認定看護師】

佐藤 博美

がん薬物療法は、分子標的薬や免疫チェックポイント阻害薬など新たな薬剤の開発により治療が多様化しています。様々な治療の選択肢が増えるとともに、新たな副作用への対策も必要となっています。
がん化学療法看護認定看護師は、抗がん薬の特徴や管理方法の知識をもとに、安全・適切な投与管理はもちろん、副作用対策、治療に向けた意思決定のための適切な情報提供などを病院スタッフとともに支援してまいります。患者さまやそのご家族がこれまでの生活を維持しながら安心して治療を継続できる支援に努めてまいります。治療に対する苦痛、気持ちの揺らぎや不安、辛い副作用症状における対応などお気軽にご相談下さい。

専門看護師 (Certified Nurse Specialist:CNS)

複雑で解決困難な看護問題を持つ個人、家族及び集団に対して水準の高い看護ケアを効率よく提供するために、特定の専門看護分野の知識・技術を深め、保健医療福祉の発展に貢献し併せて看護学の向上をはかることを目指しています。

【専門看護師の役割 】
1.個人、家族及び集団に対して卓越した看護を実践する。(実践)
2.看護者を含むケア提供者に対しコンサルテーションを行う。(相談)
3.必要なケアが円滑に行われるために、保健医療福祉に携わる人々の間のコーディネーションを行う。(調整)
4.個人、家族及び集団の権利を守るために、倫理的な問題や葛藤の解決をはかる。(倫理調整)
5.看護者に対しケアを向上させるため教育的役割を果たす。(教育)
6.専門知識及び技術の向上並びに開発をはかるために実践の場における研究活動を行う。(研究)

sennmonn2017

 専門看護分野

・2019年8月現在、日本看護協会で認定されているのは13分野。
・当院には2分野3名の専門看護師が活動しております(2020年12月現在)。

がん看護専門看護師

川地 香奈子

≪病気や治療とともにある生活を、がん患者・ご家族の皆さまがご自身らしく過ごすことをお支えしたいです。また、難しい課題を抱える患者さま・ご家族の支援について、院内の看護スタッフや地域で活躍されている医療従事者の皆さまと一緒に考えてまいります。≫
●がんは病気の性質から、その治療や治療後の経過観察が長期間に渡ることが多く、治療に関連した心身のつらさを伴うこともしばしばあります。また、病気そのものによるつらさが出てくることもあります。
●病気や治療の影響によって、これまでのライフスタイルの一部変更が必要なこともあるかもしれません。経過に応じ、相談しながら、毎日を過ごしやすくする方法や工夫を見つけていけたらと思います。
●治療や日々の生活のあり方について、難しい判断が求められる場合には、皆さまと一緒に考えさせてください。何を大切に考えて選んでいくと皆さまらしい毎日を送ることができそうか、話し合いながら探していきたいです。

髙山 裕子

専門分野で特に得意とすること:がんサバイバーシップ、緩和ケア
がん医療における治療と技術が進歩し、がんサバイバ―として生きる期間も長期化しています。その過程では、治療や療養生活などをはじめとするさまざまな課題があると思います。つらい体験のなかにも意味を見いだし、がんサバイバ―の方がご自分の力を発揮して、自分らしい生活ができることを支援したいと思っています。
また、患者さまやご家族のQOL向上においてはチーム医療が不可欠です。医療チームメンバーが、それぞれの専門性を活かして協働できる体制づくりを目指していきたいと考えています。

慢性疾患看護専門看護師

竹田 美樹

専門分野で特に得意とすること:心臓疾患、糖尿病、在宅療養支援
医療の進歩や高度化によって寿命は延びていますが、様々な病気や障害を持つ方が増えてきました。生活習慣病をはじめとする慢性疾患は、一時的なものではなく、良くなったり悪くなったりを繰り返し、長く付き合っていくものです。慢性疾患の重症化を予防し、症状を管理するということは、検査・治療を受けたり、処方された薬を飲むだけでなく、毎日の食事や運動、ストレス管理など、自己管理(セルフケア)が大変重要です。
慢性疾患と折り合いを付けながら自分らしい生活を送るために、様々な苦労をされていることと思います。皆様の「こうありたい」を実現するために、病院内の多職種および地域の医療・介護・福祉関係者の方々と連携しながら、生活習慣の工夫をはじめ、療養法を一緒に考え、支援をしていきたいと考えています。

相談方法

・患者さまとそのご家族の方

入院中の方:入院病棟の看護師より各分野の認定看護師に連絡

通院中の方:各科通院中の外来看護師より各分野の認定看護師に連絡

・医療従事者の方はこちら

認定看護師への相談窓口のご案内(PDF):ポスター
医療従事者の方からのご相談をお受け致します。(相談は無料です)
認定分野 相談内容
感染管理
集中ケア
糖尿病看護皮膚・排泄ケア
手術看護
緩和ケア訪問看護
感染対策に関すること
呼吸管理に関すること、状態が悪化している日常生活援助に関すること生活改善の動機付け、食事・運動・薬物の指導ポイントに関すること
創部・瘻孔ケア・褥瘡・ストマケア・尿便失禁に関すること
手術中、麻酔中の看護に関すること
安全な手術のための術前・術後ケアに関すること
がんによる身体症状、心の辛さに関すること、家族の悩み、不安ん衣関すること
退院に向けての医療・生活準備に関すること
コンサルテーションの依頼をされる方はこちら nintei@shinjuku.jcho.go.jp
(文字化けしてしまう場合はこちら nintei@shinjuku.jcho.go.jp

☆なお、勤務の都合上お返事までに数日お時間をいただくことをご了承ください。


 

2020年度看護公開研修

今年度も認定・専門看護師が行う研修を公開いたします。詳細はこちら(PDF)をご覧ください。

認定・専門看護師による公開研修の申し込み方法

当院では、認・専門看護師が行う各研修を無料で公開しております。参加ご希望の方は、FAXまたはE-メールでお申し込みください。

【FAXによる申し込み方法】

添付申し込み用紙(別紙)をプリントアウトしていただき、必要事項をご記入の上、送信してください。

FAX 送信先:03-3269-8129

申し込み用紙はこちらから研修申込みFAX用紙(PDF
【E-メールによる申し込み方法】

以下の①~⑦を記載し送信してください。

①希望研修名と日程、②参加者氏名、③職種、④勤務先名、⑤参加人数、
⑥連絡先(電話番号・メールアドレス)、⑦質問事項

E-メール送信先:nintei@shinjuku.jcho.go.jp
(件名が文字化けしてしまう場合はこちら nintei@shinjuku.jcho.go.jp )

★申込みが確認できましたら、数日中に、「受付け完了」の連絡(E-メールまたはFAX)
をさせていただきます。
★お申し込みになった研修に参加できなくなった場合は、事前に必ずご連絡をお願い
いたします。
★研修の中止、日程の変更が生じた場合は、ご連絡いたします。

問合わせ先:患者サポートセンター 看護師 君島
電話 03-3269-8111(代) 受付時間:平日10時~16時

 【訪問看護師の方へのご案内】

認定看護師・専門看護師による訪問看護師への同行訪問

当院は、平成26年4月より独立行政法人地域医療機能推進機構の病院グループの一つであるJCHO東京新宿メディカルセンターとして、新たにスタートしました。今まで同様、地域医療、地域包括ケアの要となるよう地域連携を深め、患者さまが住み慣れた地域で幸せな生活が送れるように支援していきたいと考えております。
当院には多くの分野の認定看護師・専門看護師が在籍しておりますが、このたび、褥瘡ケアとがんによる鎮痛緩和・化学療法中のケアに関して、訪問看護師の方を支援させていただくため、認定看護師が同行訪問できる仕組みを整えました。地域の医療職の皆様と連携して、患者さまのそのひとらしい生活を一緒に支えていきたいと思っております。お気軽にご相談いただければと思います。

JCHO東京新宿メディカルセンター看護部
認定看護師・専門看護師一同


対象患者さま
・褥瘡(真皮をこえる状態)のある方
・人工肛門又は人工膀胱周囲の皮膚障害が継続,反復している方
・がんによる疼痛、化学療法による苦痛緩和が必要な方
*患者さま・ご家族・主治医の同意が得られる方対象エリア
・当院より5㎞圏内(今後、エリア拡大していく予定)費用
・交通費実費
・在宅患者訪問看護指導料(1285点)申込み方法
・こちらの申込書「認定看護師・専門看護師による訪問看護師同行訪問申込書(PDF)」にご記入の上、E-MailもしくはFaxにてお申込みください。お問い合わせ先
・患者サポートセンター  担当:君島
・TEL:03-3269-8111(代表)FAX:03-3269-8129
・E-Mail:nintei@shinjuku.jcho.go.jp申込み締切
・希望訪問日2日前の9時まで(月曜日希望は木曜日9時)
*勤務の都合上、ご希望に添えないこともございます。その際、ご相談させていただくことをご了承ください。

ご案内資料はこちら訪問看護への認定看護師・専門看護師同行システムのお知らせ(PDF)

 

 

 認定看護管理者(Certified Nurse Administrator:CNA)

野月 千春  白井 正枝  島村 純子  川合 美穂子

認定看護管理者制度は、多様なヘルスケアニーズを持つ個人、家族及び地域住民に対して、質の高い組織的看護サービスを提供することを目指し、看護管理者の資質と看護の水準の維持及び向上に寄与することにより、保健医療福祉に貢献します。

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2019認定看護管理者
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