令和8年9月29日(火)・9月30日(水)の2日間で3年生の看護研究発表会が行われました。論文作成の過程で、“患者さんがよくなるために、自分に何ができるのか・できたのか”“自分の行った看護について、何を根拠とするのか”について、考える機会となりました。発表会の運営にあたり、座長や講評者の役割も経験し貴重な学びとなりました。この経験を糧に、残りの学生生活をさらに充実させていきます。