台湾の樹人医護管理専門学校から4名の看護学生さんが来校し、学校・実習施設を見学しました。
校内の見学では、図書館の雑誌や専門書に興味津々。
漢字から何となく意味が分かるそうで、「買って帰りたい」と、とても意欲的。
『フィジカルアセスメント』の講義を参観し、『応用看護英語』では、グループに一人ずつ入り、英語で交流。
ずっと笑顔と笑い声が絶えず、さすが看護学生のコミュニケーション力と感心。
最後に、実習病院であるJCHO東京新宿メディカルセンター(併設病院)で、実習中の2年生にインタビュー。
その後、病棟内を見学しました。
今後も交流が続いていくことを願っています。