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	<title>東京新宿メディカルセンター研修医募集 - 東京新宿メディカルセンター</title>
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	<description>〒162-8543 東京都新宿区津久戸町5-1　健康診断・健康管理センター　03-3269-8118　飯田橋駅から徒歩5分</description>
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		<title>医学生の皆さんへ</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Dec 2019 09:46:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[研修医募集]]></category>

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		<description><![CDATA[当院の初期臨床研修は総合コース１２名、外科コース２名の合計１４名の受け入れ枠になっています。これまで全国の幅広い大学出身の方々を研修医として多く受け入れてきました。少しでも当院での研修の様子が伝わるように、研修のプログラ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" alt="研修医集合写真2017" src="/wp-content/uploads/2019/12/IMG_2365.jpg" width="480" height="320" /></p>
<p>当院の初期臨床研修は総合コース１２名、外科コース２名の合計１４名の受け入れ枠になっています。<br />これまで全国の幅広い大学出身の方々を研修医として多く受け入れてきました。少しでも当院での研修の様子が伝わるように、研修のプログラムだけでなく、実際に研修を受けたレジデントあるいはまさに研修中である研修医の体験記を用意しました。興味を持った医学生の皆さんは、まずは病院見学にいらしてください。<br />（写真は平成２8年度の新入職員歓迎会での研修医集合写真です）</p>
<h2>院長からのメッセージ</h2>
<p><img decoding="async" alt="20160331igakusei" src="/wp-content/uploads/2019/12/1459409627390.jpg" /></p>
<p>当院には現行の臨床研修制度施行以前から長きにわたって研修医の指導を行ってきた実績と伝統があります。各分野にわたって優れた専門医・指導医を擁し、プライマリ・ケアから専門性の高い稀少な症例まで、また手技の習得についても、２年間の研修期間の中で数多くの経験を積むことが可能です。<br />研修プログラムは、１年次に基本的な科目について広く学ぶ一方、２年次には将来のキャリアデザインをふまえた自由度の高い研修を行えるよう設定されています。また、救急研修を２年次に行うことや在宅医療体制の充実した新宿区の医療機関で地域医療を経験することなど、様々な局面に応じて適切な判断と対応ができるよう、実践力を重視した研修をめざしています。<br />当院は都心のビジネス街に在って、近隣には人気スポットの神楽坂がありますが、近くに宿舎も用意されており、生活環境には大変恵まれています。そのような中、研修医諸君は皆、和気藹々と、そして部門間の垣根の低い当院では医師のみならず他職種との交流も活発であり、充実した研修医生活を送っているようです。<br />毎年、全国から集う、希望と熱意にあふれた研修医を迎えることは、私たち病院職員にとって大きな喜びです。多くの方々の応募を心待ちにしております。</p>
<p style="text-align: right;">JCHO東京新宿メディカルセンター 院長<br />関根　信夫</p>
<h2>研修管理委員長からのメッセージ</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" alt="研修管理委員長写真" src="/wp-content/uploads/2025/02/8231-1.png" style="width: 250px;" /></p>
<p>医師としてのキャリアの第一歩を踏み出す皆さんへ。当院の臨床研修は、単なる“経験”ではなく、“成長”の場です。</p>
<h3>当院の研修が目指すもの</h3>
<p>当院の臨床研修に興味を持って頂きありがとうございます。 当院の臨床研修の到達目標は 『医療チームのリーダーを育てる』 ことです。現在の医療は多職種で構成される医療チームで診療を行うことが求められる場面が多く、その中で医師は中心的役割を担うことが求められます。2年間の研修修了時点で自身が中心となって診療方針を決定できるだけの知識と判断力、そして責任感を身につけてほしいと考えています。当院では多職種と連携しながら診療を行う体制が整っており、３つの基本方針とそれを支える多彩なプログラムで厚生労働省の臨床研修プログラムに応える研修体制を提供することができると考えています。</p>
<h3>研修の3つの基本方針</h3>
<ul>
<li>基礎力を養う：研修医講義で医学の基礎と多職種連携を学ぶ</li>
<li>実践で鍛える：各診療科での研修を通じて専門的な知識・考え方を深める</li>
<li>経験を積む：救急対応や手技を身につけ、診療の実践力を強化</li>
</ul>
<p>研修医講義では院内の他の部署(コメディカル)の業務についても学ぶ機会があります。さらに、二年間の研修の中でも夜勤業務、救急救命指導、ACLS受講、予防医学業務、救急外来・一般外来、院内カンファや学会・研究会での発表など多彩な経験ができるようになっています。またプレゼンテーション力を鍛えるための実践的な指導を行い、研修医が自信を持って日々のショートプレゼン、症例発表や診療方針の説明を行えるようサポートします。</p>
<h3>医師としてのスキルと仕事術を磨く</h3>
<p>臨床スキルや知識だけでなく、医師としての業務遂行能力も重要です。</p>
<p>当院では、</p>
<ul>
<li>業務の効率的な進め方</li>
<li>トラブルやインシデント発生時の対応力</li>
<li>マルチタスクの進め方</li>
</ul>
<p>など、言語化しにくいものの重要である仕事術についても学べる環境を整えています。</p>
<h3>充実した指導体制と学びの姿勢</h3>
<p>当院は多職種で研修医を育てる体制が組織として根付いており、「研修医として働きやすい病院」との評価を頂いています。上級医は研修医に教えることに熱心な医師が多いのも特徴ですが、その恩恵を最大限活かすには 研修医自身の姿勢が重要 です。<br />上級医・指導医は、研修医の成長を真剣に支えています。<span>決してお客様研修医にはしません。</span><br /><span>しかしそのためには積極的に学ぼうとする姿勢を持つことが大切で</span><wbr /><span>す。</span><br />私たちは、やる気のある研修医を全力でサポートします。 また、多くの上級医の中から自分の ロールモデル となる先輩を見つけるのも有意義です。上級医から多くを吸収しながら、自らを高め続ける意欲を持つ方を歓迎します。</p>
<h3>将来のキャリア形成をサポート</h3>
<p>将来の進路決定の際は、指導医や上級医に加え、当院研修卒業生のネットワーク を活用し、先輩方の話を聞くことができるよう病院側でサポートします。<br />キャリア形成においては「どの診療科を選ぶか」「どんな働き方をするか」など、迷う場面が多くあります。当院では、多くの選択肢を考えられる環境 を整え、研修医の皆さんが納得のいく進路を見つけられるよう支援しています。</p>
<h3>「オン」と「オフ」のメリハリをつけるために、まずは「オン」に全力を注ぐことが重要です</h3>
<p>当院では、医師の働き方改革に沿った形となるよう研修医の働き方の整備を進めており、不必要に長時間の時間外労働が発生しないよう勤務時間管理 を行っています。<br />研修の時間を最大限に活用し、集中して学ぶことで、確かな知識とスキルを身につけることができます。その上で、しっかりとした「オフ」の時間を確保し、リフレッシュすることで、より充実した研修生活を送ることができます。ただ「オフを大切にする」だけではなく、「オンでの学びを大切にするからこそ、オフがより意味のあるものになる」——この考え方を当院では大切にしています。</p>
<h3>研修医の満足度の高さ</h3>
<p>当院では、研修修了後も勤務を続ける医師が多く、<span>過去6年間の研修医のうち約3割が3年目以降も当院で勤務をし</span><wbr /><span>ています。</span>これは、研修に満足し、当院での学びを継続したいと感じた証 だと考えています。</p>
<h3>見学で実際の研修環境を体感しよう</h3>
<p>どんな環境で研修するかは、これからの医師人生を左右します。<br />まずは一度、見学にいらしてください。<br />リアルな研修の現場を 実際に体感 し、当院での学びを イメージ してみてください。<br />熱意を持った皆さんとともに働けることを、心から楽しみにしています！</p>
<p style="text-align: right;">研修管理委員長<br />大瀬貴元</p>

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		</item>
		<item>
		<title>当院の研修の特徴</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Dec 2019 09:47:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[研修医募集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://shinjuku.jcho.go.jp/?p=3233</guid>
		<description><![CDATA[研修をサポートする仕組み トピックス 研修体験記 研修医の出身校 各科研修中におけるそれぞれの科でのカンファレンスだけでなく、病院全体としても研修医講義など様々な形での指導が行われています。 研修医講義 主に1年次研修医 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div id="cmsBody">
<div id="tabs">
<ul class="ui-tabs-nav">
<li><a href="#tab_2">研修をサポートする仕組み</a></li>
<li><a href="#tab_3">トピックス</a></li>
<li class="ui-tabs-selected"><a href="#tab_4">研修体験記</a></li>
<li><a href="#tab_5">研修医の出身校</a></li>
</ul>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_2">
<p>各科研修中におけるそれぞれの科でのカンファレンスだけでなく、病院全体としても研修医講義など様々な形での指導が行われています。</p>
<h3>研修医講義</h3>
<p>主に1年次研修医を対象に年間を通して毎週月曜・木曜日に各分野の専門家による講義を行っています。<br>
研修時期に合わせて以下のような内容で実施しています。</p>
<p>・ 4月～7月 ：医師として勤務する上で必要なオリエンテーション的内容（病院や医療の仕組み、研修のシステム、コメディカルとの連携など）とどの科の研修でも必要になる基本的な内容（酸素投与、抗生物質、輸液、縫合実技など）を扱います<br>
・ 9月～12月 ：医師として必要な各診療科のエッセンスを扱います。<br>
・ 1月～3月 ：4月から2年次研修医が救急外来のfirst touchを行うため、この時期に救急対応で必要な知識を集中的に扱います。</p>
<p>さらに別枠で、救急蘇生法の実習、医療機器の取り扱いの実習、グラム染色の実習なども行います。</p>
<h3>e-learning</h3>
<p>病院全体で行われるオンライン講習です。感染対策、医療安全、接遇講習などの院内必修講習が含まれます。</p>
<h3>CPC (Clinico-Pathological Conference, 臨床病理合同カンファレンス)</h3>
<p>医師臨床研修制度では研修医にとってCPC研修が必修とされています。当院のCPCは担当指導医の指導の元、研修医の先生方に中心となって症例提示、ディスカッションをして頂いています。</p>
<h3>予防医学</h3>
<p>臨床研修で求められる予防医学研修として、院内で実施する予防接種の問診業務、実際のワクチン接種などを研修医の先生にも担当してもらっています。</p>
<h3>基本的臨床能力評価試験(JAMEP)</h3>
<p>全国の臨床研修病院で実施されている、研修医を対象とした臨床研修の到達度評価試験です。当院は2022年度から参加しています。</p>
<h3>各科カンファレンス</h3>
<p>各科ごとに臨床研修病院として必須である症例検討会を行っています。<br>
一年次の多くを占める内科ローテーション中は、毎週金曜日に内科全科の医師が集まる内科カンファレンスを行っています。研修医が上級医の指導の元、症例発表と抄読会を行います。</p>
<h3>学会・研究会発表</h3>
<p>研修医のうちから学会・研究会で発表する機会も多く与えられます。1年次から学会発表を経験する研修医もいます。受賞歴も多くあります(トピックス参照)。<br>
特に興味のある診療科などでは自分から積極的に上級医にアピールするとより発表の機会が増え、その分野についての理解を深める機会となることでしょう。</p>
<h3>臨床研修4病院合同セミナー（年２回）</h3>
<p>当院とJCHO東京山手メディカルセンター、東京逓信病院、河北総合病院の４病院が年２回集まり、各病院１例ずつ、研修医が経験した貴重な症例のプレゼンテーションを行います。それぞれの症例について各病院の研修医がディスカッションを重ねていきます。指導医にとっても興味深い症例が毎回提示されます。</p>
<h3>各種委員会への参加</h3>
<p>研修医の先生にも研修管理委員会・研修運営委員会、リスクマネージメント部会などに順番に参加して頂き、院内での委員会の業務内容に触れて頂き、また議論に参加して頂いています。</p>
<h3>図書室</h3>
<p>・ 職員なら２４時間利用できる図書室があります<br>
・ レジデントノートが冊子でも電子ジャーナルでも利用できます。<br>
・ 研修に必要なデータベース（ClinicalKey、今日の臨床サポートなど）が利用できます。<br>
・ 閲覧席が10席あり、落ち着いた学習環境が整っています。<br>
・ スマートフォンなどからでも、必要な図書・雑誌にアクセスできます。<br>
・ 検索方法などの講義が受けられます。<br>
・ 詳細は図書室のページをご覧ください。</p>
<h3>研修運営委員会公式LINEbot</h3>
<p>研修医の先生に必要な院内ルール、研修規程、困ったときの対応などを院外などからでもスマホで参照できるようにLINEbotを採用しています。</p>
<h3>研修修了発表会</h3>
<p>2年間の研修の最後に各研修医が2年間で学んだことを院内で発表してもらいます。内容は研修管理委員会で採点し、最優秀と評価された発表には賞が贈られます。</p>
</div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_3">
<h3>第702回日本内科学会関東地方会「奨励賞」「指導医賞」</h3>
<p>2025年2月8日に第702回日本内科学会関東地方会が開催され、当院研修医の森田智子先生が「奨励賞」呼吸器内科の小島弘先生が「指導医賞」を受賞されました。</p>
<p><img decoding="async" alt="/wp-content/uploads/2025/04/ken" src="/wp-content/uploads/2025/04/moritasennse.jpg" class="small"></p>
<h3>第694回日本内科学会関東地方会「奨励賞」「指導医賞」</h3>
<p>2024年3月16日に第694回日本内科学会関東地方会が開催され、当院研修医の前平賢人先生が「奨励賞」血液内科の秋山啓輔先生が「指導医賞」を受賞されました。</p>
<p><img decoding="async" alt="/wp-content/uploads/2025/04/ken" src="/wp-content/uploads/2025/04/kennsyuui-scaled.jpg" class="small"></p>
<h3>第119回日本精神神経学会学術総会(専攻医・初期研修医・学部学生演題)で優秀演題賞</h3>
<p>2023年6月22日に第119回日本精神神経学会学術総会が開催され、当院研修医の横濱尭先生が優秀演題賞を受賞されました。</p>
<p><img decoding="async" alt="kennsyuutopic20190714" src="/wp-content/uploads/2023/07/20230712-4.jpg" class="small"></p>
<h3>日本内科学会ことはじめ2023東京で優秀演題賞</h3>
<p>2023年4月18日に日本内科学会総会が開催され、その中の「日本内科学会ことはじめ2023東京」で当院研修医の吉村龍之介先生が優秀演題賞を受賞されました。</p>
<p><img decoding="async" alt="kennsyuutopic20190714" src="/wp-content/uploads/2023/07/20230712-3.jpg" class="small"></p>
<h3>臨床研修合同セミナーで最優秀発表者賞</h3>
<p>2022年7月22日に臨床研修合同セミナーが開催され、当院の鈴木　千晶先生が「研修医が選ぶ最優秀発表者賞」を受賞しました。</p>
<h3>日本循環器学会関東甲信越地方会でレジデントアワードファイナリスト＋優秀賞</h3>
<p>2022年2月26日に日本循環器学会関東甲信越地方会が開催され、当院研修医の坂本知也先生がレジデントアワードファイナリスト＋優秀賞に選ばれました。</p>
<p><img decoding="async" alt="kennsyuutopic20190714" src="/wp-content/uploads/2023/04/20230424-2.png" class="small"></p>
<h3>日本循環器学会関東甲信越地方会でレジデントアワードファイナリスト</h3>
<p>2021年6月19日に日本循環器学会関東甲信越地方会が開催され、当院研修医の坂本知也先生がレジデントアワードファイナリストに選ばれました。</p>
<p><img decoding="async" alt="kennsyuutopic20190714" src="/wp-content/uploads/2023/04/20230424-1.png" class="small"></p>
<h3>日本呼吸器学会関東地方会で最優秀賞</h3>
<p>2020年11月16日に第247回日本呼吸器学会関東地方会が開催され、初期研修医セッション22演題の中から当院の神沢　光太郎先生が高い評価を受け、「最優秀賞」に選ばれました。</p>
<h3>臨床研修合同セミナーで最優秀発表者賞</h3>
<p>2020年2月14日に臨床研修合同セミナーが開催され、当院の小城原　瑛先生が「指導医が選ぶ最優秀発表者賞」を受賞しました。</p>
<h3>臨床研修合同セミナーで最優秀発表者賞</h3>
<p>2019年7月19日に臨床研修合同セミナーが開催され、当院の木村祐亮先生が「研修医が選ぶ最優秀発表者賞」を受賞しました。</p>
<p>2019年8月5日更新</p>
<h3>内科学会関東地方会奨励賞を受賞しました</h3>
<p>2019年7月14日に行われた日本内科学会第652回関東地方会で当院研修医の赤嶺尚里先生が奨励賞を受賞しました。</p>
<p><img decoding="async" alt="kennsyuutopic20190714" src="/wp-content/uploads/2019/12/IMG_5697.jpg" class="small"></p>
<h3>レジナビフェアに参加しました</h3>
<p>レジナビフェア2019東京に参加しました。ブースを訪問していただいた皆様ありがとうございました。</p>
<p><img decoding="async" alt="kennsyuutopic20190623" src="/wp-content/uploads/2019/12/IMG_5671.jpg"></p>
<h3>レジナビフェアに出展予定です</h3>
<p>2019年6月23日（日）に開催されるレジナビフェア 2019 東京に参加予定です。<br>
今回は幕張メッセでの開催となります。</p>
<h3>レジナビフェアへ参加しました</h3>
<p>2018年7月15日にレジナビフェアに参加しました。当院のブースに立ち寄って頂いた学生の皆様、ありがとうございました。<br>
配布していた資料を希望される方は、以下からダウンロードしてください。<br>
<a title="2018年春レジナビ" href="/wp-content/uploads/2020/01/1532736835056.pdf">2018年春レジナビ用配布資料</a></p>
<h3>臨床研修４病院合同セミナーで最優秀指導医賞</h3>
<p>４病院臨床研修セミナー（参加病院：当院、東京山手メディカルセンター、河北総合病院、東京逓信病院）が2018年7月13日に行われ、各病院の研修医の先生が症例をプレゼンテーションしました。当院の權杞映先生のプレゼンテーションが各病院の指導医の先生方から高い評価をいただき、最優秀指導医賞を受賞しました。</p>
<p><img decoding="async" alt="2018年7月４病院" src="/wp-content/uploads/2019/12/1532736872480.jpg"></p>
<h3>レジナビフェアへの出展のお知らせ</h3>
<p>7月15日（土）に東京ビックサイトで開催されるレジナビフェアに当院も出展します。<br>
当院の研修医も参加しますので、当院での研修に興味がある方はこの機会を是非利用してください。<br>
<a href="https://www.residentnavi.com/rnfair/ts180715">民間医局レジナビフェア２０１８ 東京</a></p>
<h3>優秀演題賞を受賞しました</h3>
<p>2018年4月14日に京都市勧業館（みやこめっせ）で開催された「医学生・研修医の日本内科学会ことはじめ 2018」において、当院研修医の石田悠人先生がポスターセッション優秀演題賞を受賞しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<div class="ui-tabs-panel" id="tab_4">
<p>2025年6月更新</p>
<h3>【2023年度より当院外科重点コース研修医（香川大学卒）】</h3>
<p>私は当院の外科重点コースで初期研修を行い、現在は他院で外科専攻医1年目として勤務しています。初期研修を終えた今振り返ってみて、外科医としての第一歩を当院で踏み出せたことを、心から良かったと感じています。人生で初めて手術を執刀したときの緊張感、患者さんのために力を尽くした喜び、思い通りにいかず悔しさを味わった経験――どれもが私の医師としての基盤を築いてくれたかけがえのない時間でした。
<p>当院の外科研修では主に消化器外科・呼吸器外科を中心に学びますが、外科重点コースの大きな魅力は、何と言っても「執刀のチャンスが多い」ことです。私は2年間で34件の手術を執刀させていただきました。虫垂炎や鼠径ヘルニアといった一般的な疾患から、絞扼性イレウスなどの緊急手術まで幅広い症例に携わることができ、初期研修医としては非常に充実した経験を積むことができたと感じています。<br>
また、術前の予習や術後の振り返りも丁寧に指導していただけます。自分の手術動画を指導医とともに見返し、細部にわたるアドバイスをいただける機会はとても貴重でした。6ヶ月という長期の外科ローテーションがあるからこそ、毎回の学びを次の手術に活かし、着実に成長できる環境があります。
外科研修中には、平日夜間のオンコールも担当します。救急外来からの急性腹症のコンサルト対応など、日中とは異なる緊張感の中での診療を通して、また違った視点を学ぶことができました。さらに、術後外来にも同席し、実際の診察を経験する中で「手術のその後」にも責任を持つ意識が芽生えました。
<p>1年目は主に内科を中心としたローテーションになりますが、内科の先生方も非常に教育熱心で、優しく丁寧に指導してくださいます。そこで学んだ知識や診療の姿勢は、2年目の外科研修中にも大いに役立ちました。当院は総合医局であり、診療科の垣根が低いため、疑問に思ったことをすぐに他科の先生に相談できる環境も魅力です。<br>
また、学会への参加機会にも恵まれており、将来目指したい分野のロールモデルとなる先生をご紹介いただく機会もありました。進路に悩んだときには、大きなヒントと支えになりました。
<p>さらに当院の魅力は、「オンとオフのメリハリがしっかりしていること」です。有給や夏季休暇、当直明けの休みも取得しやすく、業務が早く終わった日は神楽坂の街で同期と食事をしたり、リフレッシュする時間も大切にできます。もちろん、緊急手術が続いたり長時間の手術になる日もありますが、外科は一人ではなく、チームで乗り越えるもの。皆で長い夜を終えた後の達成感は、何にも代えがたいものでした。
もし「手術が好き」「自分の手で誰かを助けたい」という想いを少しでもお持ちであれば、当院の外科重点コースでの初期研修は、きっとぴったりだと思います。挑戦できる環境と、それを全力で支えてくれる人たちがここにはいます。ぜひ一度見学にいらしてください。
<br>
<h3>【2018年度より当院内科専攻医（筑波大学卒）】</h3>
<p>当院の初期研修に興味をもってくださってありがとうございます！<br>
私は当院で初期研修後、内科専攻医2年目として勤務しています。<br>
初期研修医時代は本当に濃密で充実した時間を過ごすことができました。<br>
皆さんに伝えたい当院の魅力たくさんありますが、今回は3つに絞ってお話させていただきます。</p>
<h4>上級医の先生方がとても優しく指導熱心</h4>
<p>私自身が当院で研修を希望した最大の理由です。<br>
初期研修医は実務経験が乏しく、病棟に出ても右往左往してしまうことが多々あります。<br>
これを読んでくださっている皆さんにもいきなり病棟に出ることに不安に感じている方もいらっしゃるかもしれません。<br>
でも安心してください！<br>
そのような不安は当院の初期研修ではすぐになくなることを保証します。<br>
どの先生方も非常に親切で、質問するととても丁寧に教えてくれますし、困っていることがあったら気兼ねなく相談できる環境となっています。<br>
「耳学問」という言葉があるように、上級医の言葉には教科書、文献では知りえない臨床のエッセンスが凝縮されていることが多いです。<br>
後輩想いで指導熱心な先生方に囲まれ、浴びるように色々なことを教えてもらったこと、生の知識として吸収できたことが今の糧になっていると実感しています。<br>
また、自分の回っていない科の先生も相談、質問ができるため、意欲さえあればどんどん自分の実力がついていくが日々感じることができると思います。</p>
<h4>自分のニーズに合ったフレキシブルな研修選択が可能</h4>
<p>初期研修で皆さんはどのようなことを学びたいでしょうか。<br>
「最初の2年間は色々な科を回ってジェネラルな知識を学びたい」<br>
「志望科でじっくり研修して専攻医になる前に実力をつけたい」など、<br>
おそらく一人一人初期研修での目標は異なると思います。<br>
当院では2年目に自由選択期間が8か月あり、自分の要望に沿ってその8か月間をカスタマイズすることが可能です。<br>
志望科を多めに選択する、各内科を2か月ずつ選択する、など自分のニーズに合わせて2年目の研修を行うことができます。<br>
実際に研修をしている学生時代とは研修に対する考え方が変わってくる人も多いです。<br>
1年目後半に希望を出すことができるので、色々な科で研修を終えてから2年目の研修をどうするか決めることができるのは大きなメリットです。</p>
<h4>メリハリの利いた研修体制</h4>
<p>業務、プライベートのオンオフが明確でメリハリがはっきりしています。<br>
夜間の受け持ち患者の対応は原則、担当医ではなく当直医、副当直医がファーストタッチを行います。<br>
皆さんには内科研修中は内科副当直に入ってもらうことになります。<br>
内科病棟全ての患者の初期対応、当直帯入院患者の初期対応が業務となりますので、科横断的な診療知識を得ることができます。<br>
副当直中はハードですが、密度の濃い実りの多い研修を送れると思います。<br>
一方で、副当直ではない日は安心してプライベートを過ごすことができるので、さらなる自学自習に励んだり、神楽坂の街で夕食を楽しんだり、自分の好きなように時間を使うことができます。</p>
<p>以上が私が感じている当院の魅力です。<br>
もう一度初期研修先を選べるとしても私は絶対に当院を選びます。<br>
それくらい非常に満足度の高い研修内容だと思います。<br>
もし興味がわきましたら是非とも見学にいらっしゃってください。<br>
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。</p>
<h3>【2019年度より当院内科専攻医（千葉大学卒）】</h3>
<p>私は当院で2年間の初期研修を終え、当院に残り、内科専攻医１年目として勤務しています。2年間の研修を通して感じた、当院初期研修プログラムについて述べさせて頂きます。</p>
<h4>のびのびと症例を経験できる</h4>
<p>当院の一番の魅力は、診療科内・間を問わず垣根が低く、親身で優しい上級医が多いことです。当院の初期研修では、担当した患者さんの検査や今後の治療方針について研修医が自由に発言し、上級医に相談することができます。担当した患者さんの病態について分からないことがあればいつでも相談でき、自分で文献を調べて今後の治療方針について提言し、良い意見であれば採用して頂けます。研修医のうちから能動的に症例を経験できるので、責任感とやりがいが感じられます。もちろん、治療方針については上級医の先生がしっかり吟味し指導してくださるので、間違いがあれば正し、今後の改善に繋げることができます。<br>
また、他科コンサルトの垣根が低く、困った症例があればすぐに相談でき、常に患者さんに最もよい医療を提供することができます。</p>
<h4>自由選択期間が長い</h4>
<p>当院の初期研修プログラムの特色の一つは、自由選択期間が長いことですが、それには以下の3つの利点があります。</p>
<ol>
<li>診療科に迷っている場合、迷っている科を実際回ってから決められる</li>
<li>将来の志望科を長く回ることで、知識が深まる</li>
<li>自分の志望科以外の科を回ることで他の診療科特有の考え方や治療方針を学ぶことができる</li>
</ol>
<p>私は、１年目の後半まで志望科に迷っていたので、２年目の前半に迷っていた診療科をいくつか回らせて頂き、後悔なく志望科を決めることができました。</p>
<h4>仲間が優秀</h4>
<p>当院の初期研修プログラムには、北は北海道、南は沖縄まで、様々な環境で育った優秀な人材が集まります。熱心に学会発表する人、症例集めをする人、趣味に没頭する人…それぞれ個性的なキャラクターをもつ仲間たちと切磋琢磨しながら密度の濃い2年間を過ごすことができます。</p>
<h4>学会発表の機会が多い</h4>
<p>当院では、学会発表にふさわしい症例があった場合、積極的に研修医に発表の機会が回ってきます。私の同期でも、およそ半分以上の人が初期研修中に学会発表の機会に恵まれました。中には論文を執筆した人もいます。学問に打ち込もうと思えば、いくらでもサポートしてくれる環境が整っています。</p>
<h4>プライベートが充実している</h4>
<p>当院は他の病院と比べ、雑用が少ない病院だと思います。業務が終われば勉強や趣味など、自由にプライベートな時間を満喫することができます。当院は当直医制であり、夜間のファーストタッチはまず当直医が行うので、休日や夜間に呼ばれることは滅多にありません。</p>
<p>その他にも、１年目のうちは研修医講義があり部長クラスの上級医の先生の講義を受けられる、立地が良い、神楽坂の美味しいお店にすぐ行けるなど、当院の魅力はまだまだいっぱいあります。ぜひ、一度見学にいらしてください！</p>
<h3>【2018度採用（名古屋大学卒）　当院総合コース研修医】</h3>
<p>私は現在初期研修医２年目として勤務しています。研修医という立場で１年半ほど当院に身を置いた今感じていることは、当院は働く場所としても、勉強する場所としても、本当にたくさんの魅力で溢れているということです。当院の魅力を文章だけで伝えることは難しいですが、少しでもその魅力が伝わり、興味を持っていただければ嬉しいです。</p>
<h4>職場の雰囲気が本当に素晴らしい</h4>
<p>他の何よりも伝えたいことは、雰囲気の良さです。これはおそらく、研修医として働く上で何よりも重要で、何物にも変えがたいものだと思っています。穏やかで優しい雰囲気は仕事を楽しくさせるし、質問しやすい環境は研修医をぐんぐん成長させます。当院の上級医の先生方は、みなさん本当に優しい。一言で表せば“褒めて伸ばすタイプ”と言いましょうか。仕事のやり方や知識を丁寧にわかりやすく説明してくださり、質問しても嫌な顔をする方は誰一人いません。病院全体の雰囲気として穏やかで、後輩に優しいです。これが、当院最大の魅力だと思います。</p>
<h4>主体的に仕事ができ、自分の学びたいことを学べる</h4>
<p>当院は500床弱の中規模の総合病院です。大学病院のような超最先端の医療を学ぶことは難しいですが、それゆえに研修医のうちから率先して意見を述べ、治療方針に積極的に関わることができます。自分で見つけた所見や検査結果を元に、自分なりに考えた治療方針を上級医に提案し、それが採用されると自信につながります。指導医の強力なバックアップ体制のなか、主体的に患者を診ることができるのです。いかに主体的に研修できるかという点は仕事を楽しむうえで非常に大事な要素だと思いますが、そういった意味で当院の研修は非常に楽しいですし、やりがいも大きいです。また手技も多く、研修医のうちにマスターしておきたい点滴やCV、Aライン留置、腰椎穿刺などの手技は確実に修得できます。その他手技についても幅広く、数多く取り組むことができます。さらに、希望すればエコー室の方から直接エコーについて教わる機会もありますし、細菌検査室に行けば技師さんから所見について貴重な意見を頂ける機会もあります。学ぶ機会は日常のなかで無数に転がっています。</p>
<h4>腰を据えてじっくり勉強ができる</h4>
<p>当院の研修は忙しい方ではないと思います。しかしそのために、各症例一つ一つ、各患者一人一人にじっくり向き合うことができます。日々の業務で手一杯になるとついさぼりがちな、症状や検査結果に対する丁寧なアセスメント、疑問を感じた時に教科書や文献でとことん調べる行為、指導医からのレクチャーなど、そういった“腰を据えた”学習を行っていることが、自身の大きな成長につながっているという実感があります。</p>
<h4>立地が良い</h4>
<p>当院はJRや地下鉄の複数の線が乗り入れるアクセス抜群な飯田橋駅の近くにあるだけでなく、人気のお洒落スポットである神楽坂まで徒歩数分という非常に恵まれた立地にあります。勤務後や休日に、神楽坂に気軽に繰り出せるのは、研修生活に華やかな彩りを与えてくれます。私自身もこの１年半で100件以上神楽坂の飲食店に行っており、当院の立地を最大限に活用しています。学会や勉強会へのアクセスもとても良いという点も魅力的ですね。<br>
以上簡単にお伝えしましたが、当院の魅力は文章ではとても伝えきれません。これを読んで興味を持ってくださった方がいれば、是非一度見学にいらしてください。</p>
<h3>【平成28年度採用（埼玉医科大学卒）　当院外科重点コース研修医】</h3>
<p>外科重点コースは2年目の12ヶ月間のうち、6ヶ月間を3ヶ月ずつに分け消化器外科で研修するプログラムとなっています。<br>
1年目は総合コースと同じく必修の科をローテートします。</p>
<p>外科重点コースの特色をいくつか挙げさせていただきます。</p>
<h4>オペレーターとして手術を施行できる</h4>
<p>外科医を志している身としては最大の売りだと思っています。もちろん初めのうちは鈎持ちや外回りなど、手術室での立ち居振る舞いを学ぶところから始まりますが、虫垂炎の緊急手術などチャンスは突然訪れます。実際自分で執刀すると、手術の奥深さや実際自分の手で患者様を救っているんだというやりがいを感じる事ができます。指導医の先生方も当院出身の先生が多く、そういった先生に指導を受けながら実際手術する事は、最も成長できる瞬間でもあります。<br>
手術は何事にも代えられないものなので、外科医としての喜びを肌で感じられる6ヶ月間になると思います。</p>
<h4>診療のマネジメントを自ら行える</h4>
<p>先程手術について述べましたが、実際患者様を診察、検査して手術まで計画することをある程度自分で行う事もあります。<br>
例えば、腹痛を訴える患者様が近医から紹介されてくれば、まず診察し採血検査や画像検査など何が必要が自分で考えてオーダーし、結果が出たらアセスメントして上級医にコンサルトします。<br>
もし入院して手術が必要ならば、入院の手続きから手術の申し込み、ご家族への連絡や手術の説明など指導医のバックアップのもと自分で行う事もあります。もちろん入院してからの管理や術前検査、退院計画などにも関わっていきます。<br>
特に検査はエコーや内視鏡、透視検査なども外科で行うので、外科医として必要とされるジェネラルな力をつけられるチャンスもあります。<br>
また、ただ漫然と手術を見学するだけの研修ではなく患者様が病院に来てから家に帰るまで関わっていく責任感が身に着きます。<br>
もちろん外科に限った話ではなく内科や他の診療科でも患者様の診療に関して深く関わる事ができます。</p>
<h4>他科の先生方やコメディカルの方との垣根が低い</h4>
<p>患者様の診療のマネジメントについて前述しましたが、日常臨床において他科の先生方やコメディカルの方たちとの関係性はかなり重要です。<br>
当院は診療科ごとの垣根が低く気軽に相談できます。先生方もとても親切で基本的な事から丁寧に指導して下さいます。心強い先生達のもとで研修できる環境はなかなか無いように思えます。<br>
また日常臨床で関わる看護師の方々や薬剤師の方々はもちろん、病院のあらゆる職員の方々と接する機会が多く全員で医療を行なっていけます。<br>
大規模な医療機関だとなかなか実感しづらい事だと思いますが、当院ならではの特徴だと思います。</p>
<p>外科重点コースでは、外科での研修を中心に診療に関わる様々な事を行なっていける研修生活だと思っています。<br>
これ以外にも神楽坂という立地の良さや、15人いる同期との生活などここには書ききれない特徴がたくさんあるので、もっと詳しく知りたいという方は是非見学にいらしてください！</p>
</div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_5">
<p>当院の研修医は全国各地から集まっていることが特徴です。</p>
<p><img decoding="async" alt="kennsyuuisyussinn20190804" src="/wp-content/uploads/2023/04/20230424.png" class="large"></p>
</div>
</div>
</div>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/medical-intern/%e7%a0%94%e4%bf%ae%e5%8c%bb%e3%81%ae%e5%a3%b0-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>初期研修医募集要項</title>
		<link>https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/medical-intern/%e5%88%9d%e6%9c%9f%e7%a0%94%e4%bf%ae%e5%8c%bb%e5%8b%9f%e9%9b%86%e8%a6%81%e9%a0%85/</link>
		<pubDate>Fri, 06 Jun 2025 00:10:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[研修医募集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://shinjuku.jcho.go.jp/?p=15615</guid>
		<description><![CDATA[２０２６年度初期臨床研修医募集要項 ※８月４日（月）に受験票などの書類を応募時に登録いただいたメールアドレスに発送しました。 応募書類を送ったのにメールを受け取っていない、という場合はお手数ですが８月７日（木）までに下記 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div id="cmsBody">
<h5></h5>
<h2>２０２６年度初期臨床研修医募集要項</h2>
<h4><span style="color: red;">※８月４日（月）に受験票などの書類を応募時に登録いただいたメールアドレスに発送しました。
応募書類を送ったのにメールを受け取っていない、という場合はお手数ですが８月７日（木）までに下記までご連絡ください。<br />【当院から申込用紙を発送しているメールアドレス(jchoで始まるアドレス)】
<br />応募書類を送った際の簡易書留のお問い合わせ番号、受付番号、発送日も合わせてお知らせ下さい。</span></h4>
<h4><span style="color: red;">※２０２６年度初期臨床研修医募集は２０２５年７月２５日（金）をもって締切とさせていただきます。</span></h4>
<h4><span style="color: red;">※今年度より、マッチング応募者には、病院見学を必須とします。（１０.病院見学参照）</span></h4>
<h5>当院では、臨床研修プログラムにしたがって臨床研修を実施しています。</h5>
<h3>１．応募資格</h3>
<p>医師免許取得者または２０２６年度の医師免許取得見込者。</p>
<h3>２．研修年限</h3>
<p>２０２６年４月１日より原則２年間。</p>
<h3>３．募集人員</h3>
<p>総合コース１２名・外科重点コース２名。</p>
<h3>４．必須科目（総合・外科コース研修プログラム参照）</h3>
<p>厚生労働省が定める医師臨床研修指導ガイドラインにもとづく必修科目<br />１年次：総合コース12ヶ月・外科コース11ヶ月<br />２年次：総合・外科コース共通5ヶ月、外科コースはそれに加えて外科6ヶ月</p>
<h3>５．選択期間</h3>
<p>総合コース２年次７ヶ月：外科重点コース１年次１ヶ月・２年次１ヶ月。選択可能な院内診療科から希望に基づいて決定。</p>
<h3>６．身分および待遇</h3>
<p>(以下は令和７年度実績であり変更の可能性あり)<br />任期付職員として当院の規程により処遇します。</p>
<table border="0" width="520" cellspacing="1" cellpadding="1">
<tbody>
<tr>
<th style="text-align: left;" scope="row">給与</th>
<td style="text-align: left;">１年次　２５０,０００円（基本給）　賞与あり<br />２年次　２５５,０００円（基本給）　賞与あり</td>
</tr>
<tr>
<th style="text-align: left;" scope="row">時間外手当</th>
<td style="text-align: left;">当院の規程により支給。</td>
</tr>
<tr>
<th style="text-align: left;" scope="row">社会保険</th>
<td style="text-align: left;">あり</td>
</tr>
<tr>
<th style="text-align: left;" scope="row">宿舎</th>
<td style="text-align: left;">あり（単身用）住居手当なし</td>
</tr>
<tr>
<th style="text-align: left;" scope="row">医師賠償責任保険</th>
<td style="text-align: left;">院外研修も踏まえて、各自保険に加入</td>
</tr>
<tr>
<th style="text-align: left;" scope="row">研修中のアルバイト</th>
<td style="text-align: left;">禁止</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>７．応募手続</h3>
<h4>（1）．提出書類</h4>
<ul>
<li><span class="Bold">研修応募用紙（自筆・写真貼付）下記リンク先またはQRコードからアクセスいただきフォームに必要事項を入力してください。<br />フォームの入力が完成しますと、メールアドレスに書類が送信されます。（応募用紙の見本は<a href="/wp-content/uploads/2025/06/rirekisyo.pdf">こちら）</a><br />Gmailからのメールが受信できるように設定をお願い致します。<br />送付された書類を印刷のうえ、自筆にてご記入してください。</span></li>
<li><span class="Bold">卒業証明書または卒業見込証明書</span></li>
<li><span class="Bold">成績証明書</span></li>
<li><span class="Bold">医師免許証の写し（免許取得者のみ）
<h4>（２）．提出先（郵送）</h4>
<p>〒１６２−８５４３<br />東京都新宿区津久戸町５−１<br />JCHO東京新宿メディカルセンター　総務企画課　宛<br />TEL　０３−３２６９−８１１１<br />※封筒に「令和８年度　臨床研修医応募書類在中」と朱書きして<span>簡易書留で発送して下さい。</span></p>
<h4>（３）．応募締切</h4>
<p>２０２５年７月２５日（金）必着</p>
<h3>８．選考日程・方法</h3>
<h4>日程</h4>
<p><span style="color: #ff0000;">①２０２５年８月１９日（火）　②２０２５年８月２１日（木）　※両日の受験はできません<span class="Bold"><br /></span></span>１５時頃から開始予定<br />※受験日決定後、各応募用紙記入のe-mailアドレスに２０２５年８月４日（月）以降追って通知いたします。<br />※希望受験日を記載していただく欄が履歴書様式にあります。応募数によっては第２希望日になる場合があります。</p>
<h4>方法</h4>
<p>書類審査及び面接、<span class="Bold">筆記試験：（１）英文論文要旨和訳、（２）学力試験（内科及び外科に関するもの、選択式）、（１）については辞書持込可（電子辞書は可とするが、ネット機能付き不可）<br /></span>詳細は応募手続き完了者に総務企画課から後日連絡します。総合コース、外科コースの併願は認められません。</p>
<h3>９．合否</h3>
<p>マッチングの結果に従います。</p>
<h3>１０．病院見学</h3>
<p>マッチング応募には、病院見学を必須とします。未見学者の方は、2025年7月25日（金）までに病院見学の申し込みをお願い致します。</p>
<p>病院見学の申し込みは<a href="https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/medical-intern/臨床研修医/病院見学の申し込み-2/">当院ホームページ</a>からお申込みください。<br />〒１６２−８５４３<br />東京都新宿区津久戸町５−１<br />JCHO東京新宿メディカルセンター　総務企画課<br />TEL　０３−３２６９−８１１１<br />FAX　０３−３２６０−７８４０<br />E-mail　tsm-kengaku@shinjuku.jcho.go.jp</p>
</div>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/medical-intern/%e5%88%9d%e6%9c%9f%e7%a0%94%e4%bf%ae%e5%8c%bb%e5%8b%9f%e9%9b%86%e8%a6%81%e9%a0%85/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>研修プログラムの概要</title>
		<link>https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/medical-intern/%e7%a0%94%e4%bf%ae%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%a0%e3%81%ae%e6%a6%82%e8%a6%81/</link>
		<pubDate>Wed, 11 Dec 2019 09:49:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[研修医募集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://shinjuku.jcho.go.jp/?p=3237</guid>
		<description><![CDATA[理念到達目標 プログラムの特徴 プログラムの概要 連携体制 ローテーションの例ローテーション 行える医療行為の基準 各科研修プログラム 研修評価 東京新宿メディカルセンター初期研修理念 医学的に有能であるのみならず、人間 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div id="cmsBody">
<div id="tabs">
<ul class="ui-tabs-nav">
<li class="ui-tabs-selected"><a class="tabsBr" href="#tab_2">理念<br />到達目標</a></li>
<li><a class="tabsBr" href="#tab_3">プログラムの特徴</a></li>
<li><a class="tabsBr" href="#tab_4">プログラムの概要</a></li>
<li><a href="#tab_5">連携体制</a></li>
<li><a class="tabsBr" href="#tab_6">ローテーションの例<br />ローテーション</a></li>
<li><a class="tabsBr" href="#tab_7">行える医療行為の<br />基準</a></li>
<li><a href="#tab_8">各科研修プログラム</a></li>
<li><a href="#tab_9">研修評価</a></li>
</ul>
<div class="ui-tabs-panel" id="tab_2">
<h3>東京新宿メディカルセンター初期研修理念</h3>
<p>医学的に有能であるのみならず、人間的に尊敬に値する臨床医を育成します。</p>
<h3>基本方針</h3>
<p>以下の資質を十分に備えた医師を養成します。</p>
<ol>
<li>医師としての基本的価値観(プロフェッショナリズム)、すなわち社会的使命を自覚し、人間性の尊重と自らを高める姿勢</li>
<li>地域住民の医療・健康ニーズに対応できる、プライマリ・ケアおよび救急診療をはじめとする幅広い基本的臨床能力</li>
<li>患者の権利・意思および社会的背景を尊重し、個々の患者にとって最適で安全な医療を実践でき、医療従事者の安全性にも配慮する能力</li>
<li>患者およびその家族、院内外の医師やコメディカルスタッフと良好な人間関係を構築でき、チーム医療の中心的役割を担う医師として尊敬・信頼されるに値する人格・礼儀・態度</li>
<li>医学と医療における科学的アプローチを理解し、自らが直面する診療上の問題に対して、科学的根拠に経験を加味して解決を図り、学術活動を通じて医学医療の発展に寄与する</li>
<li>医療の質の向上のために常に省察し、仲間と互いに研鑽しながら、後進の育成にも携わり、生涯にわたって自律的に学び続ける姿勢</li>
</ol>
<h3>到達目標</h3>
<p><a title="臨床研修到達目標20190121" href="/wp-content/uploads/2020/01/1548065350947.pdf">臨床研修の到達目標</a></p>
</div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_3">
<h3>【研修プログラムの特徴】</h3>
<p>当院は、昭和３３年より厚生省の研修病院に指定され、現行の医師臨床研修制度においても厚生労働省指定管理型臨床研修病院として「卒後臨床研修プログラム」に則り、卒後２年間の医師の養成を行っている。<br />当院では、平成２４年度採用よりプログラムを「総合コース」（プログラム責任者：大瀬貴元内科部長）、「外科重点コース」（プログラム責任者：山形誠一副院長）の２つのコースに再編した。プライマリケアを中心とした広く基本的な臨床技能を習得するという初期研修の理念に則った医師の育成を行う一方で、特に「総合コース」においては、幅広く、また多様な視点から医学的問題に対処できることを目標として自由選択期間を7ヶ月に設定し、将来の多様なキャリアデザインに対応しうる有意義な研修を提供することを目的としている。</p>
<h3>【研修計画】</h3>
<p>研修医は、各コースに定められた研修科目を２年間のうちにローテートする。基本研修（必修）科目は両コースに共通であり、１年次は臨床医学の基礎事項とならんで、医師にふさわしい礼儀・態度・患者やその家族との良好な人間関係の形成についても学ぶ。<br />臨床研修に先立って、看護の実態を理解し、実体験するため看護実習を行う。<br />・内科(総合コース・外科重点コースとも6ヶ月)<br />内科は、必修科目の大きな柱であり、循環器、血液、腎臓/糖尿病内分泌、呼吸器、消化器、脳神経内科、総合診療/膠原病内科の7分野のうち希望に基づき6分野をローテーションする。どの病棟診療科に所属しても専門領域のみを診るだけではなく、大きな内科全体の一分野として各分野の専門医の指導のもと内科全般について幅広く学ぶ機会がある。中でも総合診療分野（‘チームＧ’）では担当する各患者の問題点に対し総合的視点からアプローチする方法を学び、総合医としての素養を身につける。<br />・外科(総合コース・外科重点コースとも1ヶ月)<br />外科では、1ヶ月の限られた期間の中にあって、その分行き届いた指導と、経験症例が多くなるような配慮をしている。<br />・精神科(総合コース・外科重点コースとも1ヶ月)<br />精神科では、当院および昭和大学附属烏山病院で、うつ病や統合失調症など主要な精神神経疾患を含め、精神問題を有する患者の診療技能の基礎について学ぶ。<br />・麻酔科(総合コース・外科重点コースとも1ヶ月)<br />麻酔科はgood riskの全身麻酔を主に、麻酔を通して全身管理や基本的手技について学ぶ。<br />・産婦人科(総合コース・外科重点コースとも1ヶ月)<br />産婦人科は山手メディカルセンターにて腫瘍、周産期、生殖・不妊を中心として産婦人科のあらゆる分野の診療を学ぶ。<br />・救急総合診療部(総合コース・外科重点コースとも1ヶ月)<br />’プライマリケア研修’として、救急総合診療部に所属し、一般外来研修、一般救急診療および救急外来患者への対応に関する基礎的事項を学ぶ。</p>
<p>上記の11ヶ月の必修に加え、総合コースでは当院開設時からの中心診療科のひとつである整形外科で、1ヶ月間腰痛・骨折などプライマリケアにおいて重要な症候・疾患を学ぶ。外科重点コースは1ヶ月選択期間となる。</p>
<p>２年次においては、研修の幅を広げ、医療チームの一員としての役割を深く理解しながら診療を行って行けるよう配慮する。各コース共通の必修として、2年次に救急総合診療部の研修を3ヶ月、地域医療を1ヶ月必修とする。地域医療では当院と病院連携を行っている近隣のクリニックまたはＪＣＨＯ地域研修病院で研修する。小児科は2023年からは5つの協力研修病院で、1ヶ月間小児科診療の基本を学ぶ。</p>
<p>上記の5ヶ月間の共通の必修科目に加え、「総合コース」では、自由選択期間7ヶ月の中で、全診療科の中から希望するものを選択し研修を行う。<br />「外科重点コース」では残り７ヶ月のうち外科６ヶ月を必修とし、外科診療チームの一員として、さらに深く外科診療の技能を習得する。さらに１ヶ月を自由選択期間とし総合コース同様、外科を含む全診療科の中から関連の深い１～２科目を選択し研修を行う。ただし、各自の自由選択科目については、研修実施前に研修運営委員会及び同管理委員会において、それがプログラムの目標に合致するものであるか審査し、承認することとする。</p>
</div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_4">
<h2>プログラムの概要</h2>
<ol>
<li><a href="/wp-content/uploads/2024/12/kenshu2024-01.pdf" target="_blank" rel="noopener">様式10（臨床研修病院年次報告書）新宿ＭＣ</a></li>
<li><a href="/wp-content/uploads/2024/12/kenshu2024-02.pdf" target="_blank" rel="noopener">様式10の別表</a></li>
<li><a href="/wp-content/uploads/2024/12/kenshu2024-03.pdf" target="_blank" rel="noopener">様式10別紙１（研修管理委員会）</a></li>
<li><a href="/wp-content/uploads/2024/12/kenshu2024-04.pdf" target="_blank" rel="noopener">様式10別紙２（患者数・研修医数）新宿MC</a></li>
<li><a href="/wp-content/uploads/2024/12/kenshu2024-05.pdf" target="_blank" rel="noopener">様式10別紙３外科</a></li>
<li><a href="/wp-content/uploads/2024/12/kenshu2024-06.pdf" target="_blank" rel="noopener">様式10別紙３総合</a></li>
<li><a href="/wp-content/uploads/2024/12/kenshu2024-07.pdf" target="_blank" rel="noopener">様式10別紙４（指導医名簿） 新宿MC</a></li>
<li><a href="/wp-content/uploads/2024/12/kenshu2024-08.pdf" target="_blank" rel="noopener">様式10別紙５</a></li>
<li><a href="/wp-content/uploads/2023/09/20230905-6.pdf" target="_blank" rel="noopener">プログラム冊子</a></li>
</ol>
</div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_5">
<h2> 基幹型臨床研修病院</h2>
<p>JCHO東京新宿メディカルセンター</p>
<h2>協力型臨床研修病院</h2>
<p>昭和大学附属烏山病院（精神科分野）<br />JCHO東京山手メディカルセンター（産婦人科分野・放射線分野）<br />聖母病院（産婦人科分野）<br />国立国際医療研究センター（小児科分野）<br />千葉県こども病院（小児科分野）<br />埼玉県立小児医療センター（小児科分野）<br />河北総合病院（小児科分野）<br />JCHO群馬中央病院（小児科分野）<br />焼津市立総合病院（小児科分野）<br />川口市立医療センター（小児科分野）</p>
<h2>協力施設(地域医療)</h2>
<p>JCHO秋田病院（地域研修）<br />JCHO高岡ふしき病院（地域研修）<br />JCHO宇和島病院（地域研修）<br />執行クリニック（地域研修）<br />新宿ヒロクリニック（地域研修）<br />コンフォガーデンクリニック（地域研修）<br />祐ホームクリニック（地域研修）</p>
</div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_6">
<figure><a href="/wp-content/uploads/2023/11/2023-11-09-085633-1.jpg"><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/2023/11/2023-11-09-085633-1.jpg" alt="2023-11-09 085633-1" width="800" height="500" class="large size-full wp-image-11533" /></a></figure>
</div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_7">
<h1>行える医療行為の基準</h1>
<h2>JCHO東京新宿メディカルセンターで研修医の行える医療行為の基準</h2>
<p>当院における医療行為のうち研修医が指導医あるいは習熟した上級医の同席なしに単独で行ってよい医療行為の基準を示す。単独で行う場合でも事前に指導医や上級医と協議の上で慎重に行うことが望ましい。<br />地域医療研修での運用に当たっては各研修医療施設の実情に合わせて行っていただきたい。ここに示す基準は通常の診療における基準であって緊急時にはこの限りではない。</p>
<h3>１）研修医が単独で行ってよいこと</h3>
<ul>
<li>一般的な診察</li>
<li>検眼鏡・耳鏡・鼻鏡・喉頭鏡検査、超音波検査、心電図</li>
<li>末梢静脈穿刺、静脈ライン留置、動脈穿刺、皮下の嚢胞・膿瘍の穿刺</li>
<li>皮膚消毒、包帯交換、創傷処置、気道内吸引、導尿、浣腸、胃管挿入</li>
<li>一般的な注射、輸血</li>
<li>局所浸潤麻酔</li>
<li>抜糸、ドレーン抜去、皮下の止血、皮下の膿瘍切開・排膿、皮膚の縫合</li>
<li>一般的な内服薬・注射・理学療法の処方(処方箋の作成の前に処方内容を指導医と協議する)</li>
<li>診断書・証明書の作成、ベッドサイドでの簡単な病状説明</li>
</ul>
<h3>２）研修医が習熟しているときのみ単独で行ってよいこと</h3>
<ul>
<li>気管カニューレ交換、小児の採血・動脈穿刺、深部の応急処置としての止血</li>
<li>経管栄養目的の胃管挿入</li>
</ul>
<h3>３）研修医が単独で行ってはいけないこと</h3>
<ul>
<li>内診、膣内容採取、コルポスコピー、子宮内操作</li>
<li>直腸鏡、肛門鏡、胃内視鏡、大腸内視鏡、気管支鏡、膀胱鏡</li>
<li>血管造影、消化管造影、気管支造影、脊髄造影</li>
<li>ギプス巻き、ギプスカット、関節穿刺、関節腔内注射</li>
<li>中心静脈穿刺、動脈ライン留置</li>
<li>深部の嚢胞・膿瘍の穿刺、胸腔穿刺、腹腔穿刺、膀胱穿刺、骨髄穿刺</li>
<li>腰部硬膜外穿刺、腰部くも膜下穿刺、針生検</li>
<li>新生児や未熟児の胃管挿入</li>
<li>脊髄麻酔、硬膜外麻酔</li>
<li>深部の止血、深部の膿瘍切開・排膿、深部の縫合</li>
<li>抗精神病薬の処方、抗悪性腫瘍薬の処方、麻薬の処方</li>
<li>正式な場での病状説明、病理解剖、病理診断報告書の作成</li>
</ul>
</div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_8">
<p>見たい科・部をクリックしてください。<br />PDFで表示されます。</p>
<ul>
<li><a title="救急1548064340850" href="/wp-content/uploads/2025/01/救急1548064340850.pdf">救急科</a></li>
<li><a title="初期研修プライマリケア20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064340743.pdf">プライマリケア</a></li>
<li><a title="初期研修消化器内科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064686619.pdf">消化器内科</a></li>
<li><a title="呼吸器1548064686511" href="/wp-content/uploads/2025/01/呼吸器1548064686511.pdf">呼吸器内科</a></li>
<li><a title="血液1548064723545" href="/wp-content/uploads/2025/01/血液1548064723545.pdf">血液内科</a></li>
<li><a title="初期研修循環器内科" href="/wp-content/uploads/2024/04/循環器内科研修プログラム.pdf">循環器内科</a></li>
<li><a title="初期研修腎臓内科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064686728.pdf">腎臓内科</a></li>
<li><a title="初期研修糖尿病内分泌内科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064686664.pdf">糖尿病内分泌内科</a></li>
<li><a title="脳神経内1548064686570" href="/wp-content/uploads/2025/01/脳神経内1548064686570.pdf">脳神経内科</a></li>
<li><a title="初期研修膠原病内科" href="/wp-content/uploads/2024/04/膠原病内科研修プログラム.pdf">膠原病内科</a></li>
<li><a title="初期研修外科20190121" href="/wp-content/uploads/2025/01/外科1548064559055.pdf">外科</a></li>
<li><a title="初期研修整形外科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064559009.pdf">整形外科</a></li>
<li><a title="初期研修脊椎脊髄外科20190128" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548666135418.pdf">脊椎脊髄外科</a></li>
<li><a title="初期研修脳外科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064723600.pdf">脳神経外科</a></li>
<li><a title="泌尿器1548064558847" href="/wp-content/uploads/2025/01/泌尿器1548064558847.pdf">泌尿器科</a></li>
<li><a title="眼科1548064410007" href="/wp-content/uploads/2025/01/眼科1548064410007.pdf">眼科</a></li>
<li><a title="初期研修眼科20190121.pdf" href="/wp-content/uploads/2025/01/JCHO山手研修プログラム_27-産婦人科プログラム.pdf">産婦人科</a>※1年次選択科目として東京山手メディカルセンターにて行います。</li>
<li><a title="神経1548064409959.pdf" href="/wp-content/uploads/2025/01/神経1548064409959.pdf">精神科</a></li>
<li><a title="耳鼻1548064410054.pdf" href="/wp-content/uploads/2025/01/耳鼻1548064410054.pdf">耳鼻咽喉科</a></li>
<li><a title="初期研修皮膚科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064558906.pdf">皮膚科</a></li>
<li><a title="初期研修小児科20190121.pdf" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064409910.pdf">小児科</a>※2年次必修科目として協力型研修病院で行います。</li>
<li><a title="初期研修形成外科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064558951.pdf">形成外科</a></li>
<li><a title="初期研修放射線診断科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064340941.pdf">放射線診断科</a></li>
<li><a title="初期研修放射線治療科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064340897.pdf">放射線治療科</a></li>
<li><a title="初期研修麻酔科20190121" href="/wp-content/uploads/2025/01/麻酔1548064409856.pdf">麻酔科</a></li>
<li>病理診断科</li>
</ul>
<h4>小児科</h4>
<ul>
<li><a title="川口市医療センター研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/川口市立医療センター研修プログラム-1.pdf">川口市立医療センター研修プログラム</a></li>
<li><a title="埼玉県立小児医療センター研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/埼玉県立小児医療センター研修プログラム-1.pdf">埼玉県立小児医療センター研修プログラム</a></li>
<li><a title="JCHO群馬中央病院研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/JCHO群馬中央病院研修プログラム-1.pdf">JCHO群馬中央病院研修プログラム</a></li>
<li><a title="千葉県こども病院研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/千葉県こども病院研修プログラム-1.pdf">千葉県こども病院研修プログラム</a></li>
<li><a title="焼津市立総合研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/焼津市立総合研修プログラム-1.pdf">焼津市立総合研修プログラム</a></li>
</ul>
<p>※五十音順に掲載</p>
<h4>地域医療</h4>
<ul>
<li><a title="コンフォガーデンクリニック" href="/wp-content/uploads/2024/04/コンフォガーデンクリニック.pdf">コンフォガーデンクリニック</a></li>
<li><a title="JCHO秋田病院研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/JCHO秋田病院研修プログラム.pdf">JCHO秋田病院研修プログラム</a></li>
<li><a title="JCHO宇和島病院研修プログラム（外科）" href="/wp-content/uploads/2024/04/JCHO宇和島病院研修プログラム（外科）.pdf">JCHO宇和島病院研修プログラム（外科）</a></li>
<li><a title="JCHO宇和島病院研修プログラム（整形外科）" href="/wp-content/uploads/2024/04/JCHO宇和島病院研修プログラム（整形外科）.pdf">JCHO宇和島病院研修プログラム（整形外科）</a></li>
<li><a title="JCHO宇和島病院研修プログラム（内科）" href="/wp-content/uploads/2024/04/JCHO宇和島病院研修プログラム（内科）.pdf">JCHO宇和島病院研修プログラム（内科）</a></li>
<li><a title="新宿ヒロクリニック研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/新宿ヒロクリニック研修プログラム.pdf">新宿ヒロクリニック研修プログラム</a></li>
<li><a title="祐ホームクリニック研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/祐ホームクリニック研修プログラム.pdf">祐ホームクリニック研修プログラム</a></li>
</ul>
<p>※五十音順に掲載</p>
<h2>当院での専門研修プログラム</h2>
<p>初期研修終了後の当院での専門研修については<a href="/recruit/doctor/医師採用情報/?tab=1">こちら</a>をご覧ください。</p>
</div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_9">
<h2>研修医に対する評価</h2>
<h3>研修医による自己評価</h3>
<p>PG-EPOC上の評価票を用いて自己評価</p>
<h3>指導医からの評価</h3>
<p>PG-EPOC上で評価票を用いて研修医を評価</p>
<h3>指導者からの評価</h3>
<p>PG-EPOC上でコメディカルの各部門代表者から研修医を評価</p>
<h2>指導医に対する評価</h2>
<h3>研修医による評価</h3>
<p>PG-EPOC上で評価票を用いて研修医が指導医を評価<br />研修アンケート(研修医による評価)</p>
<h2>研修プログラム評価</h2>
<h3>研修医による評価</h3>
<p><a title="研修自己評価20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548062225694.pdf">当院オリジナル自己評価表</a><br />研修アンケート<br />PG-EPOC上で研修プログラム評価</p>
<h2>評価時期</h2>
<p>評価時期は研修医・指導医・指導者による評価は各科ローテーション毎、研修アンケートは半期毎に行う。PG-EPOC上での経験目標、到達目標、レポートは全研修期間での評価であるが、行動目標、経験目標A、B、Cにつき遅滞なく入力していく。それぞれの評価項目に応じ、指導を受けた指導医に評価依頼を行う。評価依頼を受けた指導医はその項目に対して研修医評価を行う。レポート提出も同様。プログラム評価は研修の修了に合わせて行う。</p>
<h2>研修修了判定</h2>
<h3>臨床研修修了判定基準</h3>
<h4>研修実施期間</h4>
<p>2年間の研修中の休止日数が90日以下であること(土日祝日を除く)。</p>
<h4>臨床研修の到達目標</h4>
<p>経験目標のうち必修項目を100%経験していること。<br />経験が求められる疾患・病態のうち70%以上(29症候+26疾患)を経験していること。</p>
<h4>経験症例等のレポート提出</h4>
<p>全ての経験症例等レポートを指定形式で記載し、指導医の承認が得られていること。</p>
<h4>臨床医としての適性評価</h4>
<p>「安心、安全な医療の提供ができない場合」、「法令・規則が遵守できない者」に関しては修了を認めない。</p>
<h3>修了認定について</h3>
<p>研修管理委員会は、研修医の研修期間修了に際し、上記研修修了基準にもとづいた臨床研修に関する当該研修医の評価(総合判定)を行い、その結果を病院長に対して報告する。病院長は，研修管理委員会の評価に基づき、修了認定された当該研修医に対して，必要事項を記載した臨床研修修了証を発行する。<br />評価の結果、当該研修医が研修を修了していないと認められる場合は、速やかに当該研修医に対して、理由を付してその旨を文書で通知する。</p>
</div>
</div>
</div>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/medical-intern/%e7%a0%94%e4%bf%ae%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%a0%e3%81%ae%e6%a6%82%e8%a6%81/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>研修評価（JCEP）</title>
		<link>https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/medical-intern/%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%a9%95%e4%be%a1-2/</link>
		<pubDate>Fri, 01 Sep 2023 01:29:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[研修医募集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://shinjuku.jcho.go.jp/?p=11134</guid>
		<description><![CDATA[初期研修はＥＰＯＣシステム及び評価表・アンケートを使用する。 研修医 評価 指導医 評価 研修プログラム 評価 評価時期 研修修了 判定 &#160; 研修医に対する評価 研修医による自己評価 PG-EPOC上の評価票を [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div id="cmsBody">
<p>初期研修はＥＰＯＣシステム及び評価表・アンケートを使用する。</p>
<div id="tabs">
<ul class="ui-tabs-nav">
<li class="ui-tabs-selected"><a class="tabsBr" href="#tab_2">研修医<br />
評価</a></li>
<li><a class="tabsBr" href="#tab_3">指導医<br />
評価</a></li>
<li><a class="tabsBr" href="#tab_4">研修プログラム<br />
評価</a></li>
<li><a href="#tab_5">評価時期</a></li>
<li><a class="tabsBr" href="#tab_6">研修修了<br />
判定</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<div class="ui-tabs-panel" id="tab_2">
<h2>研修医に対する評価</h2>
<h3>研修医による自己評価</h3>
<p>PG-EPOC上の評価票を用いて自己評価</p>
<h3>指導医からの評価</h3>
<p>PG-EPOC上で評価票を用いて研修医を評価</p>
<h3>指導者からの評価</h3>
<p>PG-EPOC上でコメディカルの各部門代表者から研修医を評価</p></div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_3">
<h2>指導医に対する評価</h2>
<h3>研修医による評価</h3>
<p>PG-EPOC上で評価票を用いて研修医が指導医を評価<br />
研修アンケート(研修医による評価)</p>
</div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_4">
<h2>研修プログラム評価</h2>
<h3>研修医による評価</h3>
<p><a title="研修自己評価20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548062225694.pdf">当院オリジナル自己評価表</a><br />
研修アンケート<br />
PG-EPOC上で研修プログラム評価</p>
</div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_5">
<h2>評価時期</h2>
<p>評価時期は研修医・指導医・指導者による評価は各科ローテーション毎、研修アンケートは半期毎に行う。PG-EPOC上での経験目標、到達目標、レポートは全研修期間での評価であるが、行動目標、経験目標A、B、Cにつき遅滞なく入力していく。それぞれの評価項目に応じ、指導を受けた指導医に評価依頼を行う。評価依頼を受けた指導医はその項目に対して研修医評価を行う。レポート提出も同様。プログラム評価は研修の修了に合わせて行う。
</p></div>
<div class="ui-tabs-panel ui-tabs-hide" id="tab_6">
<h2>研修修了判定</h2>
<p>&nbsp;</p>
<h3>臨床研修修了判定基準</h3>
<h4>研修実施期間</h4>
<p>2年間の研修中の休止日数が90日以下であること(土日祝日を除く)。</p>
<h4>臨床研修の到達目標</h4>
<p>経験目標のうち必修項目を100%経験していること。<br />
経験が求められる疾患・病態のうち70%以上(29症候+26疾患)を経験していること。</p>
<h4>経験症例等のレポート提出</h4>
<p>全ての経験症例等レポートを指定形式で記載し、指導医の承認が得られていること。</p>
<h4>臨床医としての適性評価</h4>
<p>「安心、安全な医療の提供ができない場合」、「法令・規則が遵守できない者」に関しては修了を認めない。</p>
<h3>修了認定について</h3>
<p>研修管理委員会は、研修医の研修期間修了に際し、上記研修修了基準にもとづいた臨床研修に関する当該研修医の評価(総合判定)を行い、その結果を病院長に対して報告する。病院長は，研修管理委員会の評価に基づき、修了認定された当該研修医に対して，必要事項を記載した臨床研修修了証を発行する。<br />
評価の結果、当該研修医が研修を修了していないと認められる場合は、速やかに当該研修医に対して、理由を付してその旨を文書で通知する。</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
</div>
</div>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/medical-intern/%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%a9%95%e4%be%a1-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>各科初期研修プログラム</title>
		<link>https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/medical-intern/%e5%90%84%e7%a7%91%e5%88%9d%e6%9c%9f%e7%a0%94%e4%bf%ae%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%a0-2/</link>
		<pubDate>Thu, 26 Dec 2019 00:13:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[研修医募集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://shinjuku.jcho.go.jp/?p=3735</guid>
		<description><![CDATA[見たい科・部をクリックしてください。PDFで表示されます。 救急科 プライマリケア 消化器内科 呼吸器内科 血液内科 循環器内科 腎臓内科 糖尿病内分泌内科 脳神経内科 膠原病内科 外科 整形外科 脊椎脊髄外科 脳神経外 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>見たい科・部をクリックしてください。<br />PDFで表示されます。</p>
<ul>
<li><a title="初期研修救急科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064340850.pdf">救急科</a></li>
<li><a title="初期研修プライマリケア20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064340743.pdf">プライマリケア</a></li>
<li><a title="初期研修消化器内科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064686619.pdf">消化器内科</a></li>
<li><a title="初期研修呼吸器内科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064686511.pdf">呼吸器内科</a></li>
<li><a title="初期研修血液内科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064723545.pdf">血液内科</a></li>
<li><a title="初期研修循環器内科" href="/wp-content/uploads/2024/04/循環器内科研修プログラム.pdf">循環器内科</a></li>
<li><a title="初期研修腎臓内科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064686728.pdf">腎臓内科</a></li>
<li><a title="初期研修糖尿病内分泌内科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064686664.pdf">糖尿病内分泌内科</a></li>
<li><a title="初期研修神経内科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064686570.pdf">脳神経内科</a></li>
<li><a title="初期研修膠原病内科" href="/wp-content/uploads/2024/04/膠原病内科研修プログラム.pdf">膠原病内科</a></li>
<li><a title="初期研修外科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064559055.pdf">外科</a></li>
<li><a title="初期研修整形外科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064559009.pdf">整形外科</a></li>
<li><a title="初期研修脊椎脊髄外科20190128" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548666135418.pdf">脊椎脊髄外科</a></li>
<li><a title="初期研修脳外科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064723600.pdf">脳神経外科</a></li>
<li><a title="初期研修泌尿器科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064558847.pdf">泌尿器科</a></li>
<li><a title="初期研修眼科20190121.pdf" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064410007.pdf">眼科</a></li>
<li><a title="初期研修眼科20190121.pdf" href="/wp-content/uploads/2025/01/JCHO山手研修プログラム_27-産婦人科プログラム.pdf">産婦人科</a>※1年次選択科目として東京山手メディカルセンターにて行います。</li>
<li><a title="初期研修精神科20190121.pdf" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064409959.pdf">精神科</a></li>
<li><a title="初期研修耳鼻咽喉科20190121.pdf" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064410054.pdf">耳鼻咽喉科</a></li>
<li><a title="初期研修皮膚科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064558906.pdf">皮膚科</a></li>
<li><a title="初期研修小児科20190121.pdf" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064409910.pdf">小児科</a>※2年次必修科目として協力型研修病院で行います。</li>
<li><a title="初期研修形成外科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064558951.pdf">形成外科</a></li>
<li><a title="初期研修放射線診断科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064340941.pdf">放射線診断科</a></li>
<li><a title="初期研修放射線治療科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064340897.pdf">放射線治療科</a></li>
<li><a title="初期研修麻酔科20190121" href="/wp-content/uploads/2019/12/1548064409856.pdf">麻酔科</a></li>
<li>病理診断科</li>
</ul>
<h4>小児科</h4>
<ul>
<li><a title="川口市医療センター研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/川口市立医療センター研修プログラム-1.pdf">川口市立医療センター研修プログラム</a></li>
<li><a title="埼玉県立小児医療センター研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/埼玉県立小児医療センター研修プログラム-1.pdf">埼玉県立小児医療センター研修プログラム</a></li>
<li><a title="JCHO群馬中央病院研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/JCHO群馬中央病院研修プログラム-1.pdf">JCHO群馬中央病院研修プログラム</a></li>
<li><a title="千葉県こども病院研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/千葉県こども病院研修プログラム-1.pdf">千葉県こども病院研修プログラム</a></li>
<li><a title="焼津市立総合研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/焼津市立総合研修プログラム-1.pdf">焼津市立総合研修プログラム</a></li>
</ul>
<p>※五十音順に掲載</p>
<h4>地域医療</h4>
<ul>
<li><a title="コンフォガーデンクリニック" href="/wp-content/uploads/2024/04/コンフォガーデンクリニック.pdf">コンフォガーデンクリニック</a></li>
<li><a title="JCHO秋田病院研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/JCHO秋田病院研修プログラム.pdf">JCHO秋田病院研修プログラム</a></li>
<li><a title="JCHO宇和島病院研修プログラム（外科）" href="/wp-content/uploads/2024/04/JCHO宇和島病院研修プログラム（外科）.pdf">JCHO宇和島病院研修プログラム（外科）</a></li>
<li><a title="JCHO宇和島病院研修プログラム（整形外科）" href="/wp-content/uploads/2024/04/JCHO宇和島病院研修プログラム（整形外科）.pdf">JCHO宇和島病院研修プログラム（整形外科）</a></li>
<li><a title="JCHO宇和島病院研修プログラム（内科）" href="/wp-content/uploads/2024/04/JCHO宇和島病院研修プログラム（内科）.pdf">JCHO宇和島病院研修プログラム（内科）</a></li>
<li><a title="新宿ヒロクリニック研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/新宿ヒロクリニック研修プログラム.pdf">新宿ヒロクリニック研修プログラム</a></li>
<li><a title="祐ホームクリニック研修プログラム" href="/wp-content/uploads/2024/04/祐ホームクリニック研修プログラム.pdf">祐ホームクリニック研修プログラム</a></li>
</ul>
<p>※五十音順に掲載</p>
<h2>当院での専門研修プログラム</h2>
<p>初期研修終了後の当院での専門研修については<a href="/recruit/doctor/医師採用情報/?tab=1">こちら</a>をご覧ください。</p>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/medical-intern/%e5%90%84%e7%a7%91%e5%88%9d%e6%9c%9f%e7%a0%94%e4%bf%ae%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%a0-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>病院見学の申し込み</title>
		<link>https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/medical-intern/%e7%97%85%e9%99%a2%e8%a6%8b%e5%ad%a6%e3%81%ae%e7%94%b3%e3%81%97%e8%be%bc%e3%81%bf-2/</link>
		<pubDate>Wed, 11 Dec 2019 09:51:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[研修医募集]]></category>

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		<description><![CDATA[病院見学の申し込み方法について WEB説明会のお知らせ 病院見学アンケート 病院見学の申し込み方法について 下記手順に沿ってお申し込みください。また以下の点にご注意ください。・感染対策の一環で、見学人数に制限があります。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div id="cmsBody">
<div id="tabs">
<ul class="ui-tabs-nav">
<li class="ui-tabs-selected"><a href="#tab_1">病院見学の申し込み方法について</a></li>
<li><a href="#tab_3">WEB説明会のお知らせ</a></li>
<li><a href="#tab_4">病院見学アンケート</a></li>
</ul>
<div id="tab_1" class="ui-tabs-panel">
<h2>病院見学の申し込み方法について</h2>
<p>下記手順に沿ってお申し込みください。<br />また以下の点にご注意ください。<br />・感染対策の一環で、見学人数に制限があります。必ず第3希望日までご記入ください。<br />・各科の見学可能曜日はフォーム内をご参照ください。<br />・COVID-19流行の状況によっては日程が決定した後でも中止させていただく可能性がありますので予めご了承ください。</p>
<h3>病院見学申込方法</h3>
<div class="columnbox column2">
<div class="columnbox--item w75">
<p>① 　申し込みフォームの入力<br />下記「申込フォーム」に必要事項をご記入（入力）ください。<br />➢<a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScTo3ow4prYVxgO7ioqBjlX2fi_lKVOrlfTuz6gIjJ5ozCVQg/viewform">「病院見学申込フォーム」(右のQRコードからも開けます) </a><br />※1回につき1診療科の見学となります。<br />希望される診療科を次に挙げる診療科から選択して、希望診療科欄にご記入（入力）ください。<br /><span style="color: #ff0000;">（診療科）内科（消化器内科、循環器内科、呼吸器内科、腎臓内科、糖尿病内分泌内科、血液内科、緩和ケア内科、脳神経内科、総合内科、膠原病内科）、整形外科、脊椎脊髄外科、形成外科、リハビリテーション科、外科、脳神経外科、皮膚科、泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科、精神科、放射線治療科、麻酔科、病理診断科、救急総合診療科</span></p>
<p>※事務処理の関係上、見学希望日の2週間前、祝日がある場合はその日数分さらに早めにお申込みください。</p>
</div>
<div class="columnbox--item w25">
<figure><a href="/wp-content/uploads/2022/11/20221117QR.png"><img decoding="async" class="small wp-image-9546" src="/wp-content/uploads/2022/11/20221117QR.png" alt="20221117QR" width="260" height="260" /></a></figure>
</div>
</div>
<p>②　担当者より連絡<br />日程調整後、担当者よりメールにてご連絡いたします。</p>
<p>③見学当日について<br />1）集合時刻：午前８時３０分（※各科によって異なる場合がございます）<br />2）集合場所：当院別館2階　事務局　総務企画課<br />※集合時刻より前の対応はできかねます。<br />８時３０分に受付を開始しますので、集合時刻ちょうどにお越しください。<br /><span class="FontColor9">※担当医より集合時刻、集合場所について別に指示がある場合は、その指示に従ってください。<br /></span>3）持参するもの：白衣※、身分証明書（学生証など医学生であることを証明できるもの）、筆記用具（ペン・メモ用紙）、学校で使用している名札<br />※なお、当日は鍵のかかるロッカーをお使いいただけますが医局の廊下に設置されているため、<br />白衣はスクラブやケーシーよりも羽織りやすいコート型をおすすめします。<br />4）マスク装着、手指衛生の徹底にご協力ください。なお、体調不良の場合は無理に来院せず、電話等連絡お願いします。<br />5）自家用車での来院はご遠慮ください。</p>
<p><span class="Underline">【注意】大学のカリキュラムの一環として実習等を希望される場合について</span><br />大学からの正式な依頼が必要となります。下記メールアドレスから総務企画課研修担当者あてにご連絡いただき、手続きをお願い致します。実習受け入れの詳細は、<a href="https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/intern/実習受け入れ/">こちら</a>(クリックで開きます)。</p>
<p>【問い合わせ先】<br />〒162－8543　東京都新宿区津久戸町5番1号<br />独立行政法人地域医療機能推進機構　東京新宿メディカルセンター<br />総務企画課　研修担当<br />E-mail：tsm-kengaku@shinjuku.jcho.go.jp(全角の「＠」を半角に変更して送信してください)<br />tel ）　03-3269-8111</p>
</div>
<div id="tab_2" class="ui-tabs-panel">
<h2>WEB説明会のお知らせ</h2>
<div>
<p>今年度は予定ありません。<br />（計画された場合、日程を公開いたします。）</p>
</div>
</div>
<div id="tab_3" class="ui-tabs-panel">
<h2>病院見学アンケート</h2>
<p>見学お疲れ様でした。今後の見学体制改善のために率直なご意見をお聞かせください。後輩たちのためにもご協力よろしくお願いします。<br />以下のフォームよりアンケートにお答えください。<br /><a href="https://forms.gle/9P7E2T2sc3N6UqTU8" target="_blank" rel="noopener">アンケート記入フォーム</a></p>
</div>
</div>
</div>

]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>よくある質問</title>
		<link>https://shinjuku.jcho.go.jp/recruit/medical-intern/%e3%82%88%e3%81%8f%e3%81%82%e3%82%8b%e8%b3%aa%e5%95%8f/</link>
		<pubDate>Fri, 01 Sep 2023 00:53:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[研修医募集]]></category>

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		<description><![CDATA[(研修プログラム、病院見学や試験に関してよく寄せられる質問・要望について) 2023年11月4日更新 ◎ 研修プログラムについて ◯　2年次の選択科目はどうやって決めるのですか？ 1年次の後半に研修医全員にキャリアと2年 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>(研修プログラム、病院見学や試験に関してよく寄せられる質問・要望について)<br />
2023年11月4日更新<br />
</strong></p>
<h3>◎	研修プログラムについて</h3>
<p>◯　2年次の選択科目はどうやって決めるのですか？<br />
1年次の後半に研修医全員にキャリアと2年目の選択科目についてのアンケート調査を行った上で研修管理委員長と一人ずつ面談して今後の研修の方向性を確認します。選択科目は院内の診療科で研修医の先生方の希望に沿うようにローテーションを決定していますがまれに調整が必要な場合もあります。</p>
<p>〇 実際にはローテーションしない医療機関が外部協力施設としてHPに掲載されているように思います<br />
→ 外部協力病院として契約は結んでいてもローテーションはしていない、という状態の医療機関もあります。これらの医療機関は状況に応じて研修に協力していただく可能性がある医療機関、とお考え下さい。現在実際に研修医が研修をしている外部医療機関は見学時にご確認ください。</p>
<p>◯ 研修終了後の進路が知りたい<br />
→ 見学時にお渡しする資料に掲載しています。そちらをご参照ください。</p>
<h3>◎	選考試験について</h3>
<p>◯ 募集要項はいつ掲載されますか？<br />
→　例年7月上旬に掲載しています</p>
<p>◯ 病院見学をしていないと応募できないのですか？<br />
→2026年度採用から、病院見学を必須とします。</p>
<h3>◎	病院見学について</h3>
<h4>● 見学申し込み、当日まで<br />
</h4>
<p>◯ 見学はいつでもできますか？<br />
→ 年末年始、土日祝日、当院研修医選考試験期間*は見学を受け入れておりません。<br />
*例年8月第3～４週頃。近くなったら具体的な日程を掲載します</p>
<p>〇 見学に行けなくなったのですがどうしたらいいですか？<br />
見学日決定の案内メールに見学キャンセルの申し込み方法が記載されています。そちらの案内に従ってください。無断で当日見学に来ない、というのは避けてください。</p>
<p>◯ 見学日程を変更したいのですがどうしたらいいですか？<br />
→ 見学申込時の案内メールに日程変更希望時の対応が記載されていますのでそちらに従ってください。</p>
<p>◯ 見学を申し込んだが返事が来ません<br />
→　申込みから一週間(およそ5営業日)経過しても返答がない場合はお手数ですがお問い合わせください。</p>
<p>〇 当日の持ち物について知りたい<br />
→ 「病院見学の申し込み」のページをご参照ください。</p>
<p>〇 学生証を忘れたらどうなりますか？<br />
→ 医学部生であることが示せない場合は患者さんのエリアへの出入りを制限するなど見学自体に大幅に制約がかかる可能性があります</p>
<p>〇 （当日の持ち物について）卒業生なので学生証がありません<br />
→ 医学部卒業を証明して頂くため、医学部の卒業証明書を当日持参してください。御用意頂けない場合は患者さんのエリアへの出入りを制限するなど見学自体に大幅に制約がかかることをご了承ください。</p>
<p>◯ 見学回数に制限はありますか？<br />
→　現在特に設けていませんが、できるだけ多くの方に病院を知って頂きたいので短期間に複数回の見学をすることはご遠慮いただいています。１ヶ月程度あけて違う診療科での見学、であれば問題ありません。</p>
<h4>● 見学当日について</h4>
<p>◯ 研修医から確実に話を聞けますか？<br />
→　見学する診療科に研修医が配属されていれば話せると思います。しかし研修医も有給取得などで不在のこともありますので、できるだけ当日配慮はしていますが確実性は保証できません。特定の診療科にこだわらず、実際に働いている研修医から話を聞くことが主目的である場合は申込フォームから見学診療科を「内科系」の中の「内科系」、を選んでお申込み下さい。そのうえで見学当日朝、見学担当者に研修医が当日勤務している診療科の見学をしたい旨、お申し出ください。</p>
<p>◯ できるだけ大勢の研修医から話を聞きたい<br />
→　研修医も通常業務がありますので基本的に見学予定の診療科に配属される研修医が対応することとしています。見学対応が増えることはそのまま研修医の負担増につながりますのでご理解いただければ、と思います。</p>
<p>◯ 2年目の研修医から話を聞きたい<br />
→見学する予定の診療科に2年目の研修医の配属があり、休みでなければ話せると思いますが、2年目は外部病院での研修もあるため確実性を保証することはできません。</p>
<p>◯ 一日に複数の診療科の見学をしたい<br />
→　一日に一つの診療科でお願いしています。</p>
<p>〇 見学は何時ころ終わりますか？<br />
内科の各診療科は午前中で終了です。ほかの科はその科の見学担当者の通常の見学スケジュールがありますのでそちらに従ってください。早く終了する希望があれば事前にまたは当日その旨見学担当者にお伝えください。</p>
<p>〇 見学時に手技をさせてもらいたい<br />
→ 研修医を志望する方のための病院見学であってベッドサイドの実習ではありませんので手技はできないこととしています。実習をご希望の方は大学を通じてあらためてお申し込みください。</p>
<p>◯ 研修医の夜勤を一緒に経験したい<br />
→ 夜勤の見学は実施しておりません</p>
<p>〇 研修管理委員長に挨拶をしたほうがいいのですか？<br />
その必要はありません。</p>
<h4>● 見学終了後<br />
</h4>
<p>〇 見学終了後にお礼のメールを書いたほうがいいですか？<br />
お礼のメールは不要ですが、見学後のアンケートをお願いしていますのでご協力ください。<br />
(見学日決定の案内メールにリンクがあります)</p>
<p>〇 アンケートに書いた質問に返答がありません<br />
→ アンケートは質問欄ではないので個別に回答はしていません。ご質問は見学時に直接担当者に聞くようにお願いします。</p>
<p>〇 アンケートはどのように利用されるのですか？<br />
→ よりよい病院見学とできるよう、ご意見を参考にシステムの改変を継続的に行っております。また、重要と考えられるご意見についてはこちらのページ「よくある質問」に反映させていきます。</p>
<p>◯ 見たい場所が見れなかった・聞きたいことが聞けなかった<br />
→ 見学担当者や研修医に見たい場所や聞きたいことは早い段階でお伝え下さい。</p>

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